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2023年07月18日12:36

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権力ある人達の心理的、思考と行動の横暴

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/07/18 11:27

LUNA SEA Love Song

君とは、最愛の一人の異性であるとか、自分自身の実子とか
君とは、自分自身の家族や友人達
愛してるとは、性的な欲求が介入しない、心理的な一緒に居ると安心感や癒し、嬉しくて楽しくて、喜びがあり幸せで時がずっと続いても良いような自分自身にとっては善良な繋がりある人達のこと。

ふと、この曲が頭の中を流れた。

最近、わたなべまなぶの幸せと無職であり毎日が自由な時間、現在の段階では自分自身使用する範囲のお金に困ってない。

そんな幸せに陰りがあり、不幸という内容が少しだけ訪れてる。

毎回、言うけど、未知の領域とわたなべまなぶが呼んでるそれを行使する人達による、悪意というか、人の運命を作れるほどの権力を持った組織力や未知の領域行使で不幸を創る人達の思惑なのか?

それをわたなべまなぶや周りの人に害を不幸を与えてくる人達は、どんな感情なのかはわからない。喜んで居るのか?
それとも何の感情もなく淡々と作業を決定して熟すような感覚で人の運命を作って行ってるのか?

わたなべまなぶや未知の領域を認知してても、してなくても、無力な我々は権力ある者達の何気ない奴隷なのかもしれない。

幸せを手に入れてもその代償を不幸という色んな内容で払わせる。

我々だけがなんらかの代償を経て、やっと幸せを得れる。

権力ある者達は何も代償なく、権力と組織力を持って、全てを支配してるがゆえに

我々は奴隷の如く知らず知らずに代償を与えられてるよう。

金、幸せの感情、幸せの土台や環境などの代償に

病気や不幸を背負わされるような感覚に陥る。

それでも信じたい自分自身の強き味方。

それでも信じる幸せは幸せを与えてくれる恩恵の繋がり。

未知の領域を知ると、自分自身が意識あり、記憶ありで、自分自身が思考して、選んで日常の行動をしてるようでも、自分自身のちょっとした行動や起こることに操りを感じる。

小さな嫌がらせ、意地悪、悪戯、虐め、悪意の悪事、無自覚な無意識の悪事、傲慢な仕打ち。

大きなことも、小さなことも。

事実確定することには必ず必然であり、それには人の運命を作れる人達の思惑が自分自身の全ての結果に表面的に現れる。

でも、わたなべまなぶには敵わない人達の所業。

全ては受け入れるしかないから、受け入れる。
納得出来ない仕打ちもあるけど、敵わないからその仕打ちを我慢して耐えている。

幸せという言葉をわたなべまなぶは頻繁に使うけど。幸せでいれる感情にも限界や境界線がちゃんとある。

人は悪意無くても、欲の中に、人を支配したいとか、妬みや僻み、恨みや憎しみの怨念が感情から生まれて、未知の領域を行使できる人達も結果は同じ人間。権力があろうと、組織力があろうと、同じ人間なら

そういう感情や思考が発生してしまう。

そういうものだから。

我々やわたなべまなぶと同じような立場の人間は
権力ある人達の上記のような色んなこと横暴を我慢して耐えてその代償で恩賞を与えてもらえるのかも。

わたなべまなぶは無力だけど、バカだから、権力ある人達にも意見してしまうし、反発心や心理的な抵抗をする、無力だけど。

だからかな。

わたなべまなぶも経験あるけど、わたなべまなぶの本質ではなく、別の人間の性格や人格の遺伝があってその遺伝した別の人間の性質がわたなべまなぶに出たことがある。

悪い部分を指摘したら、ますます怒り、嫌がることを嫌だから止めてくれと言ったら、余計に意地悪く意固地に嫌がることをもっとしてくるような性格の性質にわたなべまなぶも遺伝影響を受けたことがある。

権力あって誰も手出しが出来ず、阻止もままならないような組織力とか権力ある人間で、未知の領域も行使出来るなら

対抗し、抑制し抑圧させるための太刀打ちが不可能なら

やっぱりそういう権力あるその人間の小さな嫌がらせ、意地悪、悪戯、虐め、悪意の悪事、無自覚な無意識の悪事、傲慢な仕打ちは防げない。

現にずっとわたなべまなぶも、わたなべまなぶに関わる家族も周りも

人格や性格の悪い遺伝があればその影響には逆らえないし、防げない
未知の領域などの内容の全てとか一部を使い、小さな嫌がらせ、意地悪、悪戯、虐め、悪意の悪事、無自覚な無意識の悪事、傲慢な仕打ちは防げない。

救いはないのか?とも思う時があるけど。

わたなべまなぶの味方や善良で心地よい人生を与えてくれる人達の愛を信じたい。

でも、未知の領域行使する人達の中には、性癖というか、人間という生物に害としか言いようがない内容のことを好みそういう思考と行動しか出来ない人間もこの世にいてそれが恐ろしい。

どういう人間が世界の人間を征服してるのか?それはわたなべまなぶではわからない。

信じたいのは幸せを与えてくれる人達の恩恵。
辛い代償なんて無くていい。

そう信じさせる幸せはわたなべまなぶも感じて生きてるからこそ、幸せな時間がある。

でも、それはやっぱり上記のような権力ある小さな嫌がらせ、意地悪、悪戯、虐め、悪意の悪事、無自覚な無意識の悪事、傲慢な仕打ちする人達の行為を我慢し耐える代償に、幸せの恩恵なら?

我々は奴隷であることを自覚してしまう。

幸せを与えてくれる人達が不幸な代償を我々に背負わせないことを願うばかり

愛を信じよう。

ではまた

わたなべまなぶより
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