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2023年07月01日09:26

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ふと思った本日の雑話

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/07/01 8:15

おはようございます。
朝からふと思いついた内容。

たぶんだけど、どこかでは世界最先端で行われてる技術開発の話

わたなべまなぶさ。原理はわかってないのに、タイムトラベラー、タイムスリップ、タイムリープ、飛び回る人格や性格(他人に乗り移る憑依する人格や性格)などなど
未知の領域と称して信じていて、あるのを感知してるのに、笑っちゃうけど。

反重力と重力装置や瞬間移動の技術はまだ出来ていないのでは?
あとは細胞治癒とナノマシン、身体能力アップの細胞とか。

とか思う。でも、世界最先端の開発組織では研究しその開発に没頭してる科学者や機械工学の天才達、生体学などの天才がそれを研究してるはず。

その中でも、反重力と瞬間移動の話をしようと思う。

反重力をかける機械もしくは重力をかける機械の発明。

でも、問題点だらけで発明家達の頭を悩ませそう。

反重力装置を作るとしたら?今はまだどデカく、それを生み出すためのエネルギー量も大幅に大きいはず。

イメージとして天空の城ラピュタのような浮く都市を作るとしたら?

辻褄が合わないのだ。

まずは反重力と重力装置の現状の大きさやエネルギー量の大きさをなんとかしないとならない。

反重力を磁石の反発力と例えても、一方行にしか反発力が働かない。
大きな範囲を反重力にかけて浮かした場合、上に浮かぶ力は反重力をかけた範囲全部にかかってしまう。

そうなると天空の城ラピュタのようには行かない。

物体も水も変な浮き方をしてしまう。人間も物体の陸地に足をつける重力がないため浮いてしまう。
というよりイメージとして反重力の力が均等でない場合はその物質(地面など)を粉々にして浮いてしまう可能性だってある。

天空の城ラピュタや浮力で少ないエネルギー量で飛ぶ飛行機や車はまだまだ程遠い。

反重力と重力の力学的エネルギーが人には重力を対象物には反重力をと指定してその面積だけにちょうどよくそれらをかけれる装置なんてまだまだそれこそ、信じがたい未知の領域でリアルな内容になるもの。
でも、人間はそれを生み出していくもの。どうなるんだろう?

瞬間移動の話。瞬間移動と言ってもイメージは皆さんはどういう感じ?

瞬間移動の現実的な内容はワープする2箇所に機器を設置する。

その離れた2箇所に瞬間移動できる装置を設置してワープする方法なら現実的なもの。

ドラえもんのアニメに出てくるどこでもドアは進化型。今の自分自身の居る場所にワープする道具(機器を設置)すると、行きたい場所に、ワープドアが勝手に出現して移動する。

それはまず、現代の技術的に考えて、どうやって行きたいところに指定しているのか?
行きたい場所に指定したら、その別場所にワープドアのようなものが出現する?

スペースフューチャーものの映画では、宇宙船のようなものを指定の遠い場所にワープする内容がある。

どうやって行き場所を指定して、どうやって移動するのか?ワープできる機器を現地2箇所に設置などしてない。
空間に歪みを作りワープをするのだが、指定してた場所になぜつけるのか?

全くわたなべまなぶの頭脳では理解出来ないし、世界の科学者達も頭を悩ませる内容だと思う。

そもそも反重力と重力装置の完成型と瞬間移動の技術は宇宙進出に近づく発明だが。

宇宙空間ってより、惑星や宇宙の温度差で人間の肉体では理屈では生きれない。しかも、地球人の地球上でまだその暑さや寒さに耐える機器や鉱物は存在してない。それに圧力というものもあるかも。

宇宙は映画や物語では普通にあるけど。
まずは冷凍保存、解凍のように生体を死なせずに冷凍保存し冬眠させて、また生き返らせる装置などもイメージとしてある。その技術もまた現代の課題だろうけど。
人間の寿命では到底に間に合わないほど遠い場所にある惑星に行くための時間に合わすための人間の冷凍保存し蘇生生還技術。
瞬間移動ワープはそれをせずに目的地に行く方法。

どれも現実的では今はない。

さらに物語では出てないけど、地球でさえ、こんなに離れてて、少し近づいただけで人間には耐え難いほどの暑さの熱なのに、宇宙船の鉱物はその近くに行けたとして人間は焼け死ぬだろう。
そもそも太陽の近くに行くと宇宙船ともども溶けるはず。

それに少しでも遠くなれば、人間には驚くべき寒さで冬がくる地球が、宇宙船で少し太陽から離れたら凍るくらい地球上の生物の肉体では耐えれない。それに対応する宇宙船の鉱物も地球上に足りてない。

圧力なども考えると人間が地球より遠く離れた場所に宇宙船で行くのはあり得ないだろう。

宇宙人って呼んでる宇宙人はなぜ、地球の人間は地球と同じく肉体を持つ生命体と思ってるのだろう?

肉体があり、脳が全てを作ってる思考も意識も。

脳がない肉体のない生命体をイメージできないからだろう。

だけど、暑さ、寒さ、圧力、無空気、重力のない場所で対応する生命があるなら?
それは人間にとって理解し難い生命エネルギーの生命だろうこと。
それに意思や思考があるのか?その概念を入れ込むのがむしろないのか?

宇宙に耐性を持った生命エネルギーがあるとしたら?

生命体という言葉は体つまり肉体を言うが、生命であって肉体のような物質的なものでないのなら?

それを地球上の地球人が視覚的に認識できるわけもなく、それを生命とは言わないかもしれない。生命体とは言えないかも。地球人的には。

人間とは地球上でしか生きれない生き物として誕生してる。

のなら人類誕生はそもそも宇宙の生命エネルギーが作った玩具かもしれない。

話は戻すが。

瞬間移動や反重力や重力の指定した面積のみに稼働する装置や小型化はまだまだ程遠い未来になる。

瞬間移動は力学的エネルギーの空間ベクトルなど科学者が力学的エネルギーで解いても、それを実現する装置や機器はない。

映画 ジャンパーのように 装置も使わず、脳内のイメージだけで物理的距離の瞬間移動をするなんてのは夢物語。

そう現実的では受け入れがたい技術なんだけど。

わたなべまなぶって未知の領域と普段称して話してるものこそ、詳しく説明してもあり得ないけど。それはもうなんとなくだけど、説明し難いけど感覚的にあるのは体感してる。

この矛盾なんだろね?

これは信じれない技術なのに、それは信じるとか。

わたなべまなぶは周りの人が聴こえない耳鳴りがする。

全ては脳を操られたための思い込みかもしれない。

見た目を化ける人達とかも。

それが、信じがたい真実かもしれない。こればかりは体感しても未だに半信半疑であるし、確証も証拠も立証も不可能なまま。

朝からこんなことをふと考えてたりする。

無職の暇人だからそんな空想で遊ぶんだろう。

自分自身の人生には直接的に関係ないことだからそんなこと考えてないで現実的にできることを考えてすればいいのに。

家事や掃除もからっきりやらない人間になってしまった。

整理整頓や掃除は自分自身の身の回り程度だけ。家全体は母に任せっぱなし。

とまー語った街頭演説でした。足を止めて観てくれた人達ともこういうなんとなく興味がある人達と楽しい雑談の会話したいですね。

それではまた。

HImaP&Σ 実業家 わたなべまなぶ
わたなべまなぶの業務形態は金銭の発生しない未知の領域についてのお仕事です。
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