阪神は、7回裏、二死2塁からここまで無失点の先発・大竹に代打・渡邉を送ると、
ラッキーなことに敬遠気味の四球で、二死1,2塁となり、1番近本のセンターへのタイムリーヒットで先制!!
二死2,3塁から2番中野のピッチャー返しのセンターへの2点タイムリーヒットでこの回3得点。
9回表、二死1塁から3番手・浜地から代わった及川が7番ブリンソンに右中間への2ラン食らい、1点差に迫られるも、4番手・及川に代わった加治屋が代打・中田翔を見逃し三振に抑えて、今季2度目の7連勝で両リーグ30勝一番乗りを果たした。
7回の監督の采配はお見事でしたが、9回の継投は当たりませんでしたね。
勝利投手は、7回無失点の先発・大竹で両リーグトップ&自己最多となる6勝目
近本の先制タイムリー後の感極まって涙が印象的でしたね。
現在1位 30勝1分14敗 2位DeNAとのゲーム差6.0
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■阪神が白熱の投手戦を制して7連勝 先発の大竹はハーラートップ6勝目
(ベースボールキング - 05月27日 17:34)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=7427578
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