HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023年3月1日水曜日 AM9:58
札幌最終日、透析療法を二日間をしないので、顔の浮腫みがいつも通り酷い。
でも、顔の浮腫みは嫌だと思っても防げないので仕方ない。
札幌いいなー食べに行きたい飲食店はたくさんある。もっと長く滞在したいなー。
金を使うけど。
未知の領域に関しては感覚的に感知はほぼなし。もともと感知能力は低い。
母や叔母の人格や性格の変化、別人の悪影響する人格や性格の遺伝もそこまで感知出来ない。
時差も。
今回、組織力ある詐欺師達の犯罪集団で医者の診断が嘘であれば?不安だ。
死ぬのは怖くないけど、死ぬまでに肉体的痛みや苦しみは恐怖。それだけしか恐怖はない。
死にたいわけじゃなく、もう少し生きてたいけど。死ぬなら死ぬでいいけど、肉体の痛みや苦しみだけは嫌だ
それを知ってる権力ある人がわたなべまなぶに恨みや憎しみで未知の領域でわたなべまなぶが関与できない部分で病気を作って嫌がらせしてきてるのか?
病気は自然現象でなるわけではないのは知ってる。その事実は知っても真相を解明出来てるわけではなく、見えてない場所で防ぎようないところで起きてる内容ではある。
未知の領域の認知者でも、感知能力は低いため、ほぼ一般人と同じ無認知の人間と同等だ。
コーヒーも最近飲んでるけど、内部の人間にしては汚水だろう。
タバコを浸けた排水。でも、人間の五感の中の嗅覚と味覚の不思議。変換されたものの不思議。なぜ変換したものが美味しいとされる飲食に変換されるのか?
食材の材料や製造工程を知ってるものなどなら、変換されたものの説明のつじつまが合わないので、それを同一のものとしては解明した説明はわたなべにはできないし、人生で培った感覚的、習慣的習わしを捨てきれない。
体を汚すものもあるとはいえ、それを受け入れない体制をできない。それは味覚や習慣的なもので取ってしまう。
内外の人間にはそれも悪循環になるのだろう。
体を汚したくはないのに認知してても防げないものがある。
それは内部にいる人間に負担をかけてるのだろうけど。
それを阻止する意思力がないのも厄介。
札幌最終日
タイムリープも時差も何にも感覚的には感じない。やっぱり感知能力はほぼなし。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する