宝くじを買うために立川駅の反対側に行きました。
スマホで地図を見ながら行くのでだいたいわかる。
しかし反対側に出てもすぐには見つからなかった。
とりあえず階段を降りたらありそうなので降りたら見つからない。
しかし交番があったのです。
交番で聞けば問題ない。
と思って交番に行くと混んでいる。
二人の警察官が二人を相手していて、
しかも時間がかかりそうな対応だ。
その上一人待っているのだ。
行列が出来る交番なんか聞いたことないよ。
時間もあったので並んでいたら、
やっと一人終って、前の主婦(仮)がこんな風に話をしたのだ。
「そこの宝くじ売り場で財布が落ちてました…」と指を指して言っていました。
と言うことで聞くまでもなく、どっちなのかわかったのだ。
指差す方向に歩いて行ったら、すぐに見つかった。
こんなうまい具合に宝くじ売り場の話をするなんてことがあるんですね。
こんな珍しい偶然があるなんていかにも宝くじが当選しそうだ。
以上。
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