HImaP&Σ創立者渡部学
2023/01/08 9:36
人格や性格の遺伝子組み換え。
その認知を数年前にやっと出来るようになった。
でも、人格や性格が誰かの人格や性格だとして、その遺伝した影響での状態があっても、思考や心理もそれに引っ張られるのか?
そこが厄介なところ。いずれにしても思考や心理は本人のものだとしても悪影響させる人格や性格の別人の誰かの影響が色濃く出てた場合、誘発や誘引、誘導されてることには変わりない。
過去に頭がおかしくなり、本来の自分自身ではまず取らないであろう行動や心理や言動がたくさんある。
市役所にて、揉めることなど、2回ぐらいある。
あのときの渡部学は冷静に自分自身の本来の人格や性格だとあり得ないことをした。
思考や心理もその時、悪影響を及ぼす別人の誰かの遺伝した人格や性格に翻弄されたと思う。
なんだが、そういうことを考えると、渡部学のイメージや人物像が無認知の人間へは評価や性格が悪くなる。
そういう風評被害はどう償ってくれるのか?
たかだか風評被害?
過去を遡り言うなら、家族間などでもそう。
悪影響を及ぼすような別人の人格や性格が入ることで自分自身の評価が下がること。
そして、問題を起こすことでの風評被害。
本来の自分自身の人格や性格ではまずあり得ないだろうことを、遺伝した悪影響する別人の人格や性格が思考も心理をも誘導、誘引、誘発を起こす。
それは渡部学だけに限らず、渡部学の関わる人にもそれが発生してる時がある。
どうしてそういうことが起きるのか?
悪因悪果を発生させるような人格や性格の持ち主がなぜ遺伝子組み換えの影響を与えるほど、権力やそれらを引き起こせるだけになってるのか?
主犯が仕組んでるのか?その悪影響を及ぼす人格や性格の持ち主が自分自身で勢力拡大し、人々に憑依し遺伝して人格や性格の悪影響を受ける人々が生まれてるのか?
なぜに善良な人格や性格が広まらないのか?
地域性があるとしたら?
その地域や領土を収める権力ある有権者が悪質な人間だからか?
その地域に多い肉体のモデル。
よく見ると容姿は違ってバラバラなのに、でもどこか肉体的な構造がその地域で似てくるもの。
それと同時に人格や性格の勢力拡大をしている権力ある人間が人々に自分自身の人格や性格を伝染、感染できる人達で、だからこそ人格や性格のベースのようなものが人々に影響を与えるからこそ、素行や素質、行為、思考や心理が似てくる。
その権力がある、もしくは得られた人が自分自身の人格や性格のベースを人々に遺伝させるからこそ、その土地や領土のそういう人格や性格のベースを広げてる人の本質的要素により、その地域や領土の人間の素行が決まる。
それが渡部学には全容がわからないし、主犯というか有権者になってる人間がわからないまでも、全体的な人格や性格のベースが拡大してる人間の足跡を感じれるようになる。
だからその地域や領土などで悪質な人間が増えてるなら、その悪因悪果の原因はその人格や性格のベースを広げれる何かを得てる人間本体がいること。
逆に善良な性格や人格の人間が増えてるなら、善良な人間の本体が人格や性格のベースを広げれる何かを得てることになる。
それらの特徴が大勢集まると、特に特徴が出て見えてしまう。人格や性格のベース。
悪目立ちや善良な人格や性格。
人々に今、影響を与えるほどの人格や性格のベースを広げて権力を得てる人の動向が渡部学は漠然として人々を見ることで感覚的に捉える。
身近な関わる人でもそう。
肉体のベースが繁栄してるもの。
人格や性格が繁栄しているもの。
=であって=じゃない。
その二種類が大きく分類して渡部学はわかるようになる。
ただし、全容や原理はわかってない。
だけど、それらを認知するまでに至った今日このごろであります。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する