HImaP&Σ創立者渡部学
2022/12/13 12:45
未知の領域を知ると
飛び回る人格や性格や姿を変えて見せれる技術など
知っても見分けはつけれない。
結果はわかることが増えても、未知の領域とはそんなに簡単に見抜けるわけじゃない。
渡部学には姿を変えた両親なりすましだろうが、人格や性格が別人の肉体は両親であろうが関係ない。見分けつけれないし、認知した以上、人間関係が良いか悪いかだけの問題なのよ。
それは長兄や長兄の家族、次兄や親戚や親友に至るまで
全てが心地よい人間関係かだけ。
見える姿では形式上はその間柄の対応があるだけで、心地よい人間か、嫌な人間か判断するのは、見える姿とは関係無くなった。
そして、一日の間でも何度かそれがわかることがある。
見えないから飛び回る人格の別人なのか?姿を変えただけの別人なのか?
どっちかはわからない。わからないことを良い事に悪事されるのは困る。
そして、そこまで認知してる渡部学だが、家族だとして形式上、母に経費として数万入れたりとか
長兄一家になりすまして我が家で騒がれるのは必要ない。
もう認知してる以上そういう間柄の対応はなしでいい。
楽しくて心が心地よい人間関係ならいい。その他は必要ないし、不快な人間関係なら即刻断ち切りたい。
見えないから仕方ないんだよね。見える姿で判断せずに感じる人格や性格の雰囲気で判断するから違いはわかるんだけどね。悪目立ちすると特に。
善良な人格や性格は気にもならないから誰が誰だか余計にわからないけど。
悪目立ちも誰が誰だかわからないけど、嫌悪感と対立関係や嫌気や敵対するのは感覚的にわかる。起きる状態がそれだから。
父や母を毎日観察してる。変化はないか?今日はどんな風か?
自分自身もまたどんな状態か?様子を見る。
そうなってしまった。
見えるものが信じられなくなった時からそうなった。
今は渡部学は幸せで自由で快適な生活だからいいんだけど。
結果は何も知らなかった過去の渡部学よりは生活してて、人との関わりはわかることがあることで考察する部分が広くなり、目に見えないものを見ようとすることが多くなった。
見えることは見えるからいい。そのままだ。
見えてない部分が重要になる。だからそこを見ようとする努力が必要事項。
未知の領域とはそういうこと。
もしかしたら、父や母に見える人達は日々別人かもしれない。仕事のシフトみたく入れ代わりか?
同じに見える人でも同じじゃない。
でも、言えば渡部学も同じ。自分自身の肉体をチェンジした感覚はないし、鏡で見れば体の傷も何もかも自分自身で肉体が変わった自覚症状はなし。
渡部学本人であるけど、誰かの人格や性格に強く影響を受けることがある。意識も記憶も自分自身だから、自分自身ではないと断定するのには渡部学には難しい。見えてない部分。だけど、最近では自分自身じゃないときが感覚的にわかる。
自分自身の意識も記憶もあるのに、口調や雰囲気が自分自身で変わるから。
それを踏まえると父や母や関わる人達も肉体は変わってないのかもしれない。
でも、現実に姿を変えただけの別人も世の中には居て渡部学はそれを知った人間。
見分けはつかない。
サイバー犯罪やプロの犯罪集団にも敵わないけど。
未知の領域は我々や渡部学には防げない。
おわり
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