赤坂御用地内の秋篠宮邸、改修工事完了…皇嗣となられ職員増で広さ2倍に
10/1(土) 11:25 読売新聞オンライン 配信より
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebba9a14e0c0d6c906cb41bb3e2ed25cfbe62eac
読売新聞オンライン
宮内庁は9月30日、赤坂御用地内にある秋篠宮邸の増改築工事が完了したと発表した。
新たな宮邸は鉄筋コンクリート造地下1階、地上2階建て(延べ面積2972平方メートル)で、改修前(同1540平方メートル)と比べて2倍の広さとなった。
秋篠宮さまが皇位継承順位1位の皇嗣(こうし)となり職員が増えたことを受け、主に公室や事務部分を広げた。
総工費は約30億円。工事は2019〜21年度の予定だったが、新型コロナウイルス禍などの影響で完成が半年遅れた。
秋篠宮ご一家は宮邸の一角に仮住まいしており、今年度中に新しい私室部分に移られる見込み。
【関連記事】
ご一家そろっての御養蚕
溥儀来日 印象深い逸話
悠仁さま「心に残る思い出に感謝」
仏教に息づく皇室の伝統
献血への理解 紀子さまの願い
最終更新:10/1(土) 12:08 読売新聞オンライン
私のコメント : 令和4年10月1日、宮内庁は9月30日、東京都 赤坂御用地内にある秋篠宮邸の増改築工事が完了したと発表した。
高松宮家 各 祭祀継承 等、その親王様における お祭りごともあり、国民の皆様からの ご協力についても 必要となってきてます。
ログインしてコメントを確認・投稿する