HImaP&Σ 渡部学
2022/09/01 11:17
未知の領域行使できる人達。
その人達になくてはならない能力覚醒の話。
一般人またはこの内容がわからない、信じられない人達には関係ない話。
妄想家の戯言と思ってください。
未知の領域を知る
渡部学が未知の領域と呼ぶこと
タイムリープ、タイムトラベラー=事実を一度確定した過去へ戻ることができる。
トレイススキャニング=容姿や声を別人に変えて周りの人に見せれる。
同一人物が増える(容姿も産まれもバラバラなのに)
飛び回る伝染する人格や性格
電波洗脳
飲食などの変換の真実
まだまだあるかもしれない。詳しくは書かない。過去の記事に色々書いてる。
能力の覚醒
その1 タイムリープの時差に気付ける。
そして、記憶と時差を結びつける。
その2 姿を別人に変えた人達の本当の姿を視認できる。
その3 飛び回る人格や性格の本体を見抜く。
その4 電波洗脳に操られない。
その5 同一人物を見抜く。
その6 人間の真実の循環を知る
これらは、覚醒のための能力。
普通の人には絶対に手に入れれない能力。
その中でも、同一人物を見抜く。
その話を今回はしていく。
世の中には多くの人がいて、都道府県、市町村で人口が成り立つ。
でも、その中に暮らしてる人間にはニ種類いる。
一つは未知の領域の信じない、信じられない、そんなことあるわけがないと思ってる無認知の人間と
認知してその能力を使う人間。
その認知して能力を使う人間のうち、同一人物の話、見た目は容姿様々で産まれも違うはずなのに、距離に関係なく遠く離れていても意思疎通をし、意識を共有して行動可能な人間。
それを同一人物というのか?同一人物とは言わずテレパシストというのか?
同一人物の前提は容姿も同じ人間が増えること?それとも?
そういうテレパシーを使う意識を共有可能な連動体を複数持ち、人々を監視してる人達がいる。
でも、それと同等な能力に近づくためのものは、携帯電話や通信技術だ。通信技術を使い同じ目的で動く大きな組織力ならそれに近いことができる。
だが、時間のロスや情報操作行き違いが起きる場合がある。
さすがに意識を共有できる同一人物には敵わない。
渡部学はそれらを最近少しだけ認知してきてる。
あの人は全く無認知の一般人だとか、同一人物もしくは同一の意識共有できてる複数の連動体。
意識共有はできないが通信技術で組織力で動く人達
なんとなく、なぜわかるのかわからないけど、なんとなくわかる。
それがどういう能力の片鱗なのかはわからない。
自分自身で当たり前になってきてる。
意識共有できる複数の肉体は、無認知の人間にはわからないが、意識共有できるだけに行動のパターンが連動してる。
それがわかるのはなぜかは渡部学にはわからない。というより教えてもらってる。
意識の中にいる存在に。
普通の人にはみんなそれぞれバラバラに見える一人の人間であって、同一人物や意識共有した人間には見えない。
ましては今は、最新技術や通信技術を使い組織力があれば、それら未知の領域行使できる人達の真似事ができてしまう。
だが、しかし真似事にしてる人間の中に無認知でただ最新技術や通信技術を使って優位に立ち、未知の領域行使できる人間のように権威を振るう人達とその組織力の中にそもそも同一人物やテレパシストのような意識共有できる人間が混ざってる。
それは監視するため。
そういうのがわかるようになる。
だけど、渡部学はそもそも病人で透析患者で未知の領域を知っても特に無力そのものである。
この能力を持っても使いどころはない?もう使ってるけど、今の状態のまま(笑)
この能力の片鱗ってのは
同一人物を増やす勢力拡大する人間がいて、悪さする人間を抑圧したり罰したりする最大権力の能力なのかな?
無認知の人間も認知した人間も未知の領域行使できる人間も総じて罰する人達のルール。
病気にしたり、事故で死んだり、事故で身体障害者になったり、病気で身体障害者になったり、金持ちになったり、貧乏人になったり、人格や性格が良くなったり、悪くなったりを全て仕組むことのできる人達。
無差別で無秩序に見える不規則な人間の不幸を作る人達がいる。
渡部学には酷い虐めに見えることばかり。権力者の傲慢に思えること。
いや、それも含まれるけど。
ルールの上で無差別に見える病気、身体障害、死などが与えられてるなら、無秩序、不合理に肉体的苦痛を与えるように見えてルールの中でのものなら?
渡部学には全て酷い仕打ちにしか見えてない。
刑罰を与える刑事達のする悲惨な仕打ち。
渡部学からは悪魔の悪戯や嫌がらせ、弱いもの虐めにしか思えないことなど。
無差別や無秩序に見える世界の中での出来事。
自然現象として意味を知らなかった頃の渡部学より
知ってからの方が余計に酷い仕打ちに感じてならない。
権力者の傲慢な生き方の被害にしか思えない。
でも、無差別で無秩序に起きてる病気や身体障害、死などの罰はルールだとしたら?
そうわかってきたのは、意識共有できる同一人物を、複数体を連動して動ける分身を持つ人間。
個体一つでその人物を止められないことを知った。
それは無認知や認知した人間が入り交じる通信技術を使っただけの大きな組織力でも同じことを言える。実行犯を捕らえても、主犯や策略者が人を引き操ってる場合があるから。芋づる式に組織力ごと大打撃を与えないと抑圧は難しい。
それと同じことを同一人物の勢力拡大にもあり、それが無秩序に無差別に起きてるように見えた病気や身体障害、死なども含まれること。
果物や飲食の過剰な収穫での密猟のための身体に苦痛を病むもの。
魚の収穫のためと性的欲望を叶えるために、女性に精神的、肉体的苦悩と苦痛を与える密漁。
自分自身の分身(同一人物)を性格や人格増やし、肉体のベースを増やそうと勢力拡大を悪事でしようとする人間を罰するために
無差別や無秩序に見える病気や身体障害や死や消滅が作られること。
そして、それらをする最高権力者達は全ての人の思考や記憶を見透かしてること。それで善良な心や考え方を作る中核であること。
それがわかった。
そういう話です。
だけど、渡部学の能力の片鱗はこの話に精通するものだと思う。
この話を信じても世の中も自分自身の立場も変わらない。見えるところでは。知ってからはどう生きるかで見えない立場は変わるのかも。
渡部学は今まで培った生き方しかできない。何も変わらないけど悪意や悪事や悪心は自分自身から消す努力してる。できる範囲での話だけど。今まで培った生き方で自分自身からは悪事はしないようしてる。けど、それを操られ計略されれば渡部学は敵わないのだけど。
おわり
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