mixiユーザー(id:63530833)

2022年08月09日09:31

28 view

希望の死の在り方。

HImaP&Σ 渡部学
2022/08/09 8:39

人間ってさ。結局、今が、現在が幸せと感じてる人生ならもう過去の不幸はぬぐい去れる。

心が幸せと感じた日々なら過去は拭い去れる。

そして、何もかも許せる。

そう思うんだ。

未知の領域を知り、昔の闘病生活や色々を渡部学は憎んだ。

それは権力者の被害だったと思うと。

でも、最近は幸せでさ。全て許せる、何もかも許せる。幸せな平穏な日々にそんな細かな過去はどうでもよくなる。

たぶん人間みんなそうなんだと思う。

でもさ。幸せだからこそ。

あとの恐怖は肉体的激痛や苦痛を、死に方を選べないことだけが困る。

安楽死は人間の最後の希望。

死期は幸せである程度健康ならずっと生きていたいとさえ思う。
幸せの条件が揃ってる間はみんなそう思う。

だけど、一度不幸になれば、生きてることが辛いならそれこそ死期や死に方が選べないことを呪う。自殺もまた肉体的苦痛を伴うなら恐怖でできないだろう。自殺すら自分自身でできない障害があり生きるしかなくて辛い人達なら?老衰とかも同じく。

渡部学も幸せで死にたいわけじゃないんだけどさ。(笑)今は死にたいわけでもない。でも、死期や死に方を与えれる人がいてさ。

幸せの内に、肉体的苦痛を感じない内に死ぬのさえ気付かれないような方法で寝てるうちに急死する方法。安楽死。

そんな方法あるんだろうか?もうあるような気がする。

人間の生命の人生の循環を正しくスムーズにする円滑な方法

死に方を選べる。

安らかな死を与えれる世の中。

日本に必要。世界に必要。

生を産むのは、性的快楽も含まれ、増えることは簡単だ。育てるための大変さはあれど。

死は死期と死に方を選べない。だが、今後、我々にはその選択肢を与えれる行政が出来てもいいはず。

無駄な人口が増えず、少子化や老衰者の寿命延長など。そんな不均等なバランスを無くすことが必要。

生きてる人達は、家族が死ぬのは悲しみもあるだろう。

ただ個人として死に方を考えた時は安楽死の行政とは死の神様。人々が安心して安らかに死ねることで日々を逆に幸せに生きれるし、死への不安は消える。

未知の領域を知って思うことがある。

それらを創り上げることが可能。

でも、未知の領域を世界の無認知の人々へ知らしめるのは今は禁止というか、教えても信じられない状態である。

国がそれを教えるときっと無知な人間は悪事を目論むし、悪意が横行する。

独占、優位、悪意、悪意のない悪戯、虐め、苛め、犯罪など。

無知なための悪循環の一線をわからずやってしまう。

それをやっていい条件や状況を忘れてやってしまう。

覚えてしまえばそれに病み付きになり、過ちを犯し繰り返す人達になりかねない。

でも、それを熟知できるような世の中に変われば、本当の意味で平和な循環が訪れるように感じる。

人間は幸せなら過去の悲劇すら拭い去れる。
そして、同じ過ちは繰り返さない。

戦争と同じだね。

人の心が全てを左右する。一人でも危険因子が増えることで悪循環はまたたく間に広がる。

その危険因子が権力者であっては決してならない。

未知の領域が平和の要なのは渡部学は理解した。

透析患者になったのも、透析患者でも、ある程度水分摂取量を取れてる幸せも。食事制限ないのも。そこから病気が悪化しないのも。

その未知の領域行使できる人達の恩恵である。

なら、あとは願いは死に方だけだ。死期は渡部学の場合はもういつだっていい。死に方だけが安楽死=寝てるうちに肉体的苦痛を感じないように急死できる方法。
それがこの人生の幸せの完結方法。

幸せで毎日思い残すことは特にない。死以外は全て願いは叶ってる。

死も願いは叶ったことはあるけど、結果は幸せ日々生きてるわけでさ。

本当に消失や消滅するならって話。

もしかしたら、肉体を変えていつまでも渡部学の記憶と人格で永遠に生きる?
それは肉体の個体変えるということは永遠なんだろうか?ただの記憶や人格をコピーした同じ人間っぽい別の人ではないか?

肉体が老衰、老化せずに生きるなんて?それならこの地球の人口が増加し過ぎてパンクする。

生と死を循環しながら永遠に生きるとしたら?

話がまとまらず終わります。

HImaP&Σ 創設者&総長 渡部学より

おわり
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する