めげずに続き書くぞー。
これでやっと7月終わりか。
第6位「グノーシア」
“スゲー頭使うゲーム”でした。
相手は全員NPCなのに、自分が必死に嘘ついているのをアッサリ見抜いてきたり、「この人は味方だろう」と安心していたらまんまと騙されていたり・・・そういうときの「悔しさ」は本物でした。
キャラクターひとりひとり言動の癖も違うので、ずっと遊んでいると、「あ、アイツがここでこういうことを言うってことは、これ嘘だな」と分かるようになってくるのがまた何ともリアルでした。
(それでもやっぱり騙されたりするワケですが)
このゲームに登場する眼鏡キャラは「沙明」さんです。
ビミョーに何と読めば良いのか分からないお名前ですが「シャーミン」と読むらしいです。
1周目、男性主人公でプレイしたときは教えてくれなかったのに、2周目に女性主人公でプレイしたときには読み方を教えてもらえました。
基本的にふざけた人物しかいないゲームですが、彼もやっぱり色々とふざけています。
“ある理由”からゲーム開始時にすでにいなくなっていることがあったり、ストーリーが進むと彼にしか使えない“必殺ワザ”を使って生き延びようとしたり・・・何なんだよこの人!マジメにやってくれ!
そんな彼も、ストーリーが進むと本当の姿がだんだんと見えてきて、ただの不真面目な人では無いということが分かります。
あのふざけた態度も全て演技・・・ではなさそうなところが、何とも言えませんが。
第5位「ポケモン」シリーズ
この1年間も、色々なポケモンを遊びました。
Newポケモンスナップ
ソード・シールド
シャイニングパール
レジェンズアルセウス
ポケモンカフェ
昨晩、最新作の続報が公開されたので恐る恐る見ましたが、とりあえず“ハリボーグショック”は無かったので大変ホッとしました。
この辺で、そろそろ新作の情報はシャットアウトしたいと思います。
で、これらのゲームの中から眼鏡キャラを一人選ぶとすれば・・・・
シャイニングパールの、最初のジムリーダー「ヒョウタ」さんです。
・・・いや、もう、以前も書きましたが、とにかく「ナエトルがいれば余裕だろー」と思っていたらアッサリ倒されてしまった時のショックが絶大でございました。
半泣きになりながら最後に残ったビッパの「まるくなる」と「ころがる」で何とか突破しましたが、おそらくこのとき人生で初めて「変化技」を使ったのではないかと思います。
最初のジムで人生初の変化技を使うほど追いつめられるなんて、先が思いやられる・・・と思いましたが、本当に最後の最後まであんなに苦労することになるなんて・・・
またしてもスッカリ長くなってしまいました。
流石に眠いので、もう寝ます。
っていうか、これ、もうチョット数稼がないといつまでも追いつかないじゃん。
マズい!
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