HImaP&Σ 渡部学
2022/05/05 13:20
いつも自宅のあるもので食事するのに、たまにお弁当買って食べてたら、父が(父親に見えるけど、姿を変えてる別人、もしくは肉体は父親でも人格や性格が別人のもの)
渡部学に対して父親が『家にあるものを食え』と言うが、渡部学は『たまにぐらい外食(今回は弁当)くらい食う』と言ったら、父親は『たまにじゃない毎回だべや』って言うけど
父親だって最近は頻繁に焼肉屋の焼肉を食いたいと言ってるのに
それと、ふと食事の内容かと思った会話だったが
父親(別人格もしくは姿を変えた別人)はおそらく、違う内容含めた話だったのか?
でも、渡部学にはここまでが限界で全容がわからない。
一見食事のことだけの会話に見えて、何か悪巧みの会話内容の含みを持たせた策略かもしれない。
でもなんの悪巧みの策略かは渡部学はもう読み取れないし、見えないし、わからない。
食事の会話内容だとしても。渡部学に外食が多いと言う割に、父親は焼肉屋の焼肉を頻繁に食いたがる始末。自分自身を棚に上げた言い分だ。
色々、渡部学には目に見えない、相手の思考とか、その人物を操ってる人格や性格の主格、もしくは姿を変えてるだけの別人。
姿を変えてるだけの別人と言っても、入れ替わるタイミングがわからないしないように感じる(時差を併用して使ってれば可能)
だから、人格や性格が切り替わってるとしか判断できない。
父親本人は自分自身の記憶と意識があれば、それが別人格の操りだとは思いも寄らないだろう。
そもそも人格や性格の別人が自分自身を操る事実だってよく知らない無認知の父親。
渡部学は認知したけど、したからこそ精神不安定が起きる。渡部学の中に潜む別人の人格や性格が潜みながら気付かれずに操ることをしなくなり、渡部学が記憶や意識ある状態で大胆に渡部学の意識を操り、暴言や悪態言葉、怒りの感情など渡部学が記憶も意識も本来の人格の自分自身が感知してる状態で現れる始末。
でも、外側見る(他人側から見る)と渡部学は肉体一人だし、渡部学はただ一人、意識の中の目に見えないところでまさか別人の人格や性格が現れてそういう感情表現や言葉を話してるとは全くわからないだろう。
無認知の人間ならなおさらわからないから、精神疾患持ちとか精神不安定な人間と思われる。
今は渡部学はそれが一人だけの時にしかでない。
だからまだセーフなんだけど。
これが多くの人がいる中なら、認知者も無認知者もいるような中でなったら?
無認知者の反応は上記で記載した通りになる。
認知者なら悪い人ならさらに悪巧みして共謀する。
渡部学からは自分自身の中に潜む別人の人格や性格が誰なのか見えないし、わからない。
当然、家族(両親)その他関わる親しい人間全てに、本人の人格や性格とは違う悪い別人の人格や性格が潜み、言動や感情として顔を出してる時、渡部学は異変に少し気付けるが、内部でどうなってるのか?犯人というかその別人格の主が誰なのかとか、見えないし、わからない。
自分自身も自分以外も別人格の現れや影響があることを知っていても、明確にその別人の人格や性格をピンポイントに人物を当てることは渡部学にはできない。見えない、わからない。
だから、結局弱い立場なんだよね。
渡部学自身や渡部学と関わる家族や親しい人へ乗り移る別人の人格や性格が善い人間のものならなんの問題もないのだけど。
悪い人格や性格が入るからそれが大問題の苦難で被害なのよ。
犯人が目に見えないから、それが老若男女の大人子供の誰かとかまではわからない。
ただわかりやすいのは、悪い人格や性格はそのままの表現で現れる。言葉と感情と思考の悪いのが。
そういう人格系というか人格形成の謎は渡部学はわかってないけど。
権力を持ち、人々に感染し蔓延できるだけの素質と強さをもって拡大してるってこと。
似たような人格形成が増える謎がそこなのは渡部学もわかってる。
似たような容姿体型や肉体の似たような風貌が増えるのもきっとそういうことと関連してるのだろうけど。
=であるようで、=ではないのはここまで記載してわかるだろう?
似たような人格形成が増える=似たような容姿体型風貌が増える。
=に近いけど違うような気がする。
全容がわからないから、誰に相談したらよいのか?
渡部学の意識中にいる味方というか助力者は言葉だったり感情だったり、言葉なく意識的に教えてくれたり優しい。
けど、そういう人達ばかりじゃないのが難題なのさ。
弱い者虐め問題ってのはカオスだよね。
弱肉強食といえばそれまでだが、人間には知能や知恵がある。共存共栄というのができるのが唯一人間なのにさ。
大人の小学校。年齢じゃないんだよね。
人格形成の謎はわからないけど。
増えていい人格ってのは善い人間がいいはず。
そう思う。世の中の規律がそうなってるはずなんだけども。
渡部学自身の家族や周りの人間は?
おわり
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