今年もいよいよ3歳牝馬トリプルクラウンシリーズが開幕する。
開幕初戦はもちろん桜花賞。今年も好メンバーがそろった。
2回阪神6日目11R 第82回桜花賞(G1) 芝・外1600m
� �1 ナムラクレア 55 浜中 俊
� �2 カフジテトラゴン 55 古川 吉洋
�◆�3 アルーリングウェイ 55 藤岡 佑介
�◆�4 パーソナルハイ 55 吉田 豊
�� 5 ピンハイ 55 高倉 稜
�� 6 ウォーターナビレラ 55 武 豊
�ぁ�7 サムライムアンセム 55 岩田 望来
�ぁ�8 スターズオンアース 55 川田 将雅
�ァ�9 クロスマジェスティ 55 武藤 雅
�� 10 ライラック 55 福永 祐一
�� 11 ラブリイユアアイズ 55 坂井 瑠星
�� 12 ベルクレスタ 55 吉田 隼人
�� 13 ラズベリームース 55 池添 謙一
�� 14 プレサージュリフト 55 戸崎 圭太
�� 15 アネゴハダ 55 幸 英明
�� 16 サークルオブライフ 55 ミルコ・デムーロ
�� 17 フォラブリューテ 55 クリストフ・ルメール
�� 18 ナミュール 55 横山 武史
阪神ジュベナイルFを制して最優秀2歳牝馬に輝いたサークルオブライフは
8枠16番に入り、チューリップ賞でそのサークルオブライフを下した
ナミュールは大外8枠18番に入った。新馬勝ちで次走クイーンカップで
いきなり重賞制覇を果たしたプレサージュリフトは7枠14番に、
騎手武豊、調教師武幸四郎のいわゆる「武ブラザーズ」で挑む、
ウォーターナビレラは3枠6番、フィリーズレビューを制したサブライムアンセムは
その隣4枠7番に、そして不気味に構えるフォラブリューテは8枠17番に
それぞれ入った。
土曜日をめどに予想のほうを立てたいと思っている。
桜花賞枠順ごとの優勝馬
過去最近の枠順の優勝馬
1:オグリローマン(平成6年)
2:インターグロリア(昭和52年)
3:オヤマテスコ(昭和53年)
4:ソダシ(令和3年)
5:シャダイソフィア(昭和58年)
6:レッツゴードンキ(平成27年)
7:アユサン(平成25年)
8:グランアレグリア(平成31年)
9:デアリングタクト(令和2年)
10:レーヌミノル(平成29年)
11:リーゼングロス(昭和57年)
12:なし
13:アーモンドアイ(平成30年)
14:キストゥヘヴン(平成18年)
15:レジネッタ(平成20年)
16:なし
17:ラインクラフト(平成17年)
18:ハープスター(平成26年)
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