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2022年03月24日23:39

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解離性同一性障害(多重人格障害)の真実

HImaP&Σ 渡部学
2022/03/24 23:23

King Gnu - カメレオン

解離性同一性障害(多重人格障害)

渡部学の認知してるものは世間ではそういう見解がもうされてる。

ミステリーを言うなかれ。

渡部学は別に精神的苦痛を伴ったわけじゃない。

でも、明らかに記憶も意識も途切れ、自分自身の肉体を誰か別人格が乗っ取り自分自身の記憶も意識も全くない状態で別人格に使われる。

これを経験してる。意識も記憶もないはずなのに、昔その記憶を薄っすらと保持して体験させられたことがある。

それ以降はもう自分自身が記憶や意識がなくなり、途切れて別人格に記憶や意識が変わってることに自覚症状も気付きもない。

だが、経験してわかるのは脳が思い込み別人格を創ってるわけじゃなく、人間の本来の何かに関わってる内容だと思う。

だけど、それを証明することも渡部学には不可能。

時計の針を四六時中見てるわけじゃない。意識や記憶が途切れ別人格に変わった瞬間があるなら時計を見るとわかるはずだが

今まで渡部学が時計を見て気にして確認してわかったことはない。

さらに、別人格が完全に自分自身の肉体を使ってる場合でなく。

自分自身の記憶や意識がある状態で行動、思考、感情、言動が操られるような別人格の影を感じる場合もあり

それはつまり一般的見解の医学的な答えではなく。

人間の本来の真実に近づく内容だと思う。
最新の技術というのも含めて。

渡部学が認知してるものはそれらの断片が多いはず。

断片というかそのまま現実にあるはず。

解離性同一性障害(多重人格障害)

解離性というのは記憶や意識を共有してないことを言う。

そこは合ってるけどね。

でも、違うのは解離性同一性障害(多重人格障害)ではなく、病気でもなく、本当はそういう何かがあるはず。

現に渡部学だけじゃなく、多くの人が無自覚に無認知にそれが発生している。
渡部学もそれを見抜けないから確証はないけど。

調べる能力も組織力も技術も持ち合わせてない。

自分自身も、人々でも起きてる別人格が本来の人格が乗っ取られて意識も記憶も切り替わってる状態。
渡部学も人々もそれに対して自覚症状や感知能力がなく、人々はそういうことがある事実すら知らない。
そして、ましてや渡部学は認知してるけど、別人格が乗っ取りしてる間、自分自身も人々のも見分けることはできない。
だからいつ人々の人格が本来の人格と違うかは見分けがつかない。
でも、渡部学は認知してるから大きく言動や感情や行動が素行悪く変わってる時は、その影響でのことと気付くことはたまにある。

世間では解離性同一性障害(多重人格障害)と病気として見解されてるが、きっともっと人々を凌駕し人々を征してる人達の能力であり、人間の本来の真実の何かに繋がる内容。

そう思う。

おわり
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