HImaP&Σ 渡部学
2022/03/10 9:52
裕福性と貧乏性
金とはあればあるだけ、幸せを叶えられるもの。
だからこそ、金に翻弄される。
裕福で金にもう翻弄してない人間はもう悪事や悪さして金を奪うようなことはしない。
貧困だからこそ、金を奪う、悪さして金を奪う、略奪するなどをしてしまう。
容姿の裕福と容姿の貧乏
容姿端麗の人間は容姿に対して自分自身が秀でている。それを知ってるから人の容姿を悪く言わない。
だが、不細工の人間は容姿端麗に不満や僻みが伴う。
心の裕福と心の貧乏
上記2つに共通するのは
心が裕福であるか?貧乏か?
心が裕福な人間は自分自身で善いものだけ持っている、悪い心を出すことが少ない。
だが、心が貧乏の人間には悪意、妬み、不平不満、悪質な悪戯や悪事をしてしまう。
心が裕福な人間も心が貧乏な人間に当てられ、悪い心を出してしまう。侵食してしまう。
でも、心が本当に豊かに人格形成されてると
それらを跳ね返すぐらいポジティブ。
心が裕福でない貧乏人間は常になんにでも飢えていて、悪心が渦巻いてる。
そう思う。正当な制裁をする人達は悪事になるかどうかというと。それは例外だと思う。
一般的には、心が裕福か、心が貧乏かで
すぐその人の行動心理が出ている。
おわり
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