HImaP&Σ 渡部学
2022/02/27 17:50
過去にも何度も書いた記事。
未知の領域の話です。
未知の領域とは
1.時差移動つまり、人々の一度完全に事実確定した時間(過去)へ戻り、事実改変する。または、事実確定してない時を先に強制的に事実確定させてしまう。
2.見える外見を別人に見せれる技術。
3.人格(遺伝子)などで自分自身の意識と記憶とを他の人間に移し操ること。
その場合操る人間の記憶や意識を途切れさせ完全に乗っ取る方法と操る人間本人の記憶や意識が本人のまま密かに操る方法とニ種類ある。
3.人格(主犯格遺伝子)が人々を操る。一つの人格が複数の肉体を操り記憶と感情や行動や言動を操る。
4.人々の記憶を覗けるために嘘や偽りは全て見透かされる。
5.病気などを与える人達、方法は色々。
6.資源の変換の真理。五感の不思議。
などなど未知の領域行使できる人達がいる。
そして、ここから本題なのです。
これらを巧みに全て使うことができたら?
どういう事が起きる?
それでは渡部学の答え合わせできない、裏付ける証拠もない、提出できる証拠や照合できるものは記憶しかない。でも人々には記憶を覗くことはできない。一握りの限られた人達以外は。
渡部学はこれまで家族と思ってる人間や、自分自身の記憶も実は偽物だったら?
渡部学は渡部学としての記憶があり、過去の記憶で思い出せるものは常に現在と重ねて連動してることを識る。
だから過去の記憶が多くなる事に現在とリンクすることが増えるというか、事実確定を暫定でしたことになる。
だが、未知の領域行使を真実にあるとして認知して少しばかり感知可能になった渡部学。でもほぼ感知してるとは言えないぐらいわかってない。
過去の記憶(過去の事実)が改ざんされても、渡部学は過去が変わったことに気付けない。
きっと一度確定したはずの過去の事実改ざんしてる人間以外はわからないのだと思う。
少し話の路線を変えよう。上記の事を踏まえてさらに不思議な話。
渡部学には幼少期の幼稚園から幼なじみや小学生からの同級生がいる。
そして、さらに親戚や家族。
姿を変えて見せることができる別人がその外見をコピー(Copy(模写))してその人になりすます。
こういうこともあるが、一旦その話は置いておき。
時差の話をしよう。複雑な話で作家みたいな文章力も渡部学はないから伝わるかわからないけど。
同級生がいるとする。渡部学が現在40歳、今年で41歳になってる。記憶ではね。
なかなか会わなくなった幼馴染みや同級生なら、昔の顔はわかっても、歳をとった姿は知らない。
だが、容姿とは年齢を重ねてもその人の面影があるわけでさ。
その人間の姿をCopyして真似て本人なりすましではなく。
簡単に言えば、その知ってる人達がまだ渡部学と同じ年齢のはずが、60代や70代の年齢の時に会ってるとしたら?
簡単に言うと、未来にtimetravel(タイム・トラベル)したことになる。
渡部学は答え合わせはできないし、今ではそれを証明はするのは無理。そして、裏付ける証拠や内容はない。思い込みかもしれない。
親友や知り合いの同年代があるはずない年齢の時に会ってる。
渡部学はそういうことを体験してる。もちろん答え合わせと裏付ける証拠はない。
そして、姿を別人に見せれるCopy(模写)の技術で渡部学だと気付けないようにしてる。
いくら、過去でも渡部学の若い頃の姿なら、60歳や70歳になってる知り合いが渡部学を見たらパニックや問題が起きるかもしれない。
いや、でも渡部学を見ても、時差やTimetravel(タイム・トラベル)が実際にあると認識してなければ、知り合いが渡部学に似てる人間を見ても歳も違うとすると、似てる人だなって思うだけ。なんの支障もないだろう。
逆に前に書いた記事もそうだけど、気付くまでは渡部学もその知り合いを見て、歳取った60代になったらあの人と同じ外見や容姿だってぐらいにしか思ってなくて、まさか、それが渡部学の同年代の知り合いだなんてわかるわけがなかった。けど、時の経過で頭の中で誰かが教えてくれた。
その頭の中の誰かは渡部学はわからない。今でも誰か見えない。自分自身の思い込みのように勝手に声や想像を流してくる。その声や想像の信憑性もないし、渡部学自身が自分自身頭がおかしく精神病なのかな?って自分自身思ってた頃がある。
今はもう今更それらを脳の病気だとか思わない。
話をそれたね。そういう事で、つまりは渡部学もそれを知らず識らずに時差やタイムトラベルでの出来事に会っててもそれが同級生や同年代の人間だと認識してなかった。
こういう事もあった。親戚の子供など、今は子供であるはず。急に大人になった姿を見てもそれがその子だと気付けないはず。
でも、渡部学は認知者なので顔の面影でそれをわかるときがある。わかるのは渡部学の能力じゃないかも。だれかが教えてくれてるか?誰かと言っても、物理的渡部学の隣にいて説明してくれてるとかでなく。脳に直接的、直観的感覚のようなオプションで教えてくれる。言葉でもない謎の意識の誘導で。
逆に過去版もある。街の景色が変わってからはほぼ無くなったが、昔、過去に戻ってることを示唆する出来事があった。
それはその当時母として居た人に連れられて地元の病院にいった。
その時、当時の自分自身の子供の時の自分自身と母親が同じ同時刻に居たんだ。
でもその当時は気付けなかった。といゆうより、姿を変えてCopy(模写)してなりすましする技術や人格操りや未知の領域をまだ知らなかった頃だった。
時が過ぎてやっとその真実を知ってそれらが在ることを認識したとき、思い出せる過去の記憶で昔の自分自身の幼少期の記憶とその当時の自分自身が見た、幼少期の自分自身と母の行動がピタッと一致した。ただ幼少期の自分自身はそんなことを認知もしてないし、今の自分自身を知る由もないないけど。
うっすらとしたうろ覚えの渡部学の幼少期の頃の記憶に、未知の領域をやっと自覚しだし恐怖心と猜疑心と疑心暗鬼に母の側頭部殴る事件の後に、罰を受けるように足の腱鞘炎で地元の昔ながらの広域紋別病院に行った。
その腱鞘炎で行った明らかに松葉杖で目立ってた患者の俺を幼少期の記憶がまた重なった。
そこでタイム・トラベルに気付いたんだ。
そして、わからないように姿を別人に見せるCopy(模写)の技術を幼少期の自分自身と母へ施され、当時の渡部学はそんなこと知る由もなく気づかなかった。
そして、幼少期の頃の記憶と松葉杖のおじさんの記憶も幼少期の子供の俺には自分自身が全く別のおじさんに見えてたこと。
皆さん信じてくれる?この文章で伝わるか?
記憶とはそういう未知の領域行使できる人達と戦うには必要な証拠になるんだ。
それがわかったときはパニックだったよ。薄々そういうものが現実にあるってことを体験しわかったんだから。
でも、その後数年後広域紋別病院は新しく移転し立派に新しくなった。
これで認知してる渡部学の過去を改ざんする事を防いだのか?
でも過去へ行き記憶や事実を改ざんする人達には敵わない。
どういうわけか記憶や事実が変わっても現在の自分自身は気付けないものなんだ。
あのときそれが分かってたら?いやわかってても幼少期の渡部学に関わるだけの勇気もルールさえも知らないのにわかってても自分自身が自分自身の過去を変えるのは無理だろうな。
過去と未来の行き来。時差で同年代の知り合いや親戚や親友の子供達の未来の姿を見てる。
行き来してても全く気づかなかったよ。(笑)
今だから言う。コロナで引きこもり生活ももしかして意味ある自覚症状ない強制的な事実確定作りなのかな?
時差、タイム・トラベルの話と見える姿を変えて見せるCopy(模写)なりすまし。
これはそもそも時差に気付けないようにするためのセットみたい。
パラレルワールドみたいだね。
でもこの場合世界線は一つのみ。パラレルワールドというのは複数の世界線を指す考え方。
でも、事実確定したはずの時間を映像に残し、それを事実確定する前に戻りなかった事にすると。
映像のみがないはずの時間(事実を改ざんした過去)の出来事を残すことになる。
これもパラレルワールドに似てる。
無認知の人達や無自覚や自覚症状のない人達は
なんの話かさっぱりわからないだろうね。
真実なのに嘘の話としかならない。
そして、一番最初の未知の領域の種類を見てご覧。
時差と見える姿を変えて見せるCopyこの2つでもすでに最強のように思えるのに、未知の領域には他にも種類あるんだ。
全てを行使できる人達の能力はもう人類創世の人達だ。
渡部学の記憶には戦争時代の記憶はない。
こんな話と世の中の情報がまるであってないし辻褄が合わない。
渡部学は何を体験したのかな?思い込みかなとも未だに思うときがある。
渡部学の話を信じたとして、渡部学にはそれを確証する何か一切誰にも渡せない。
だから嘘になる。(笑)
真実だとしてもだから遊びなんだ。この記事はね。
信じてもらえないから楽でいい。
妄想家でエッセイスト作家。
映画に出来そうな内容でしょ?
渡部学は底辺の人間だとして、この真実を知ってるだけで渡部学は特殊部隊の人間になれる?
Ltd.
Inc.
おわり
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