HImaP&Σ渡部学
2022/02/12 11:29
気がついた。
最近、Facebookを記事書くと、一度オフラインになり、その後インターネット回復する。
何か回線とかインターネット情報で渡部学の書く内容を閉じ込める、もしくはある情報管理してる組織だけが見れるように閉じ込めてるのかも。
それはそうと、少しずつ昔の状態にまた戻る。
色々なものが手に入り、良い状態になり、過去へ状態が一緒になる。
状態だけだろうか?
家が誰もいない留守になると必ず、えのもと家具屋の二人が帰りの車ですれ違う。
偶然だろうか?
空き巣ならなんとなく理屈が通る。
渡部学の家が本当に誰もいない留守のときにすれ違うことが多い。
そして、家の近くですれ違うということはぎりぎりまで何かしてることになる。
まー想像だけの推測。証拠も何もない。
あるとすれば本人達の記憶だろうね。
渡部学の記憶を覗いてもその人達の顔しかわからない。
顔がわかれば、今度はその二人の記憶を覗けるなら何をしてたかわかる。
未知の領域行使とはさ。
隠し事ができないのはそもそも、警視庁
記憶を覗ける人達のことなんだよ。
それを世の中に広めた方がいい。
それを知れば、無認知の人間もやっと認知して後ろめたい犯罪や悪事をしたくなくなるだろう。
でも、渡部学は全容がわからない。
あの二人は一般人なのかそうでないのか?
でも、肛門がきゅっと絞まった。無意識にね。
多分、渡部学の記憶の中にもいて、情報を連動してるんだろう。
記憶を覗く方法や理由はまだ完全にはわかってないけど、大雑把に理解してる。
携帯電話のやりとりやインターネットでそれが簡単にできるようになったけど。
同一の意識で複数の肉体人間が連動して動く人達。
それらとも関係してる。人格の良し悪しも。
記憶とは消すことができても、空白が生まれる。
犯罪者達はその絶対的に防げないようなことも熟知してたらその隙間で悪事をできるのか?
記憶では証拠にならないなら?
例えば、渡部学には記憶も証拠もなくても、犯人には記憶あり証拠も記憶の中にある。
犯人が記憶を消したとしても絶対に何か関連する事項を残せば証拠になる。
もしくは共犯と共同してたら記憶を消しても、共犯は記憶あるわけで。
しかも、張り込み捜査とかあるなら、記憶を消した犯人は自分自身の記憶を消したのだから、性格や人格が変わらずならまた同じことを思いつき同じことを繰り返す。
張り込めば必ず同じことをやる。
でも、ここまで記憶を覗ける人達が万能でも
抜け道は存在するのか?
するのなら
未知の領域行使できる同じ人間だとしても、巧妙な手口では渡部学は敵わないし。
そもそも味方の組織がいないと敵わない(笑)
悪いイメージを悶々と思い浮かべても渡部学にはなるようにしか生きられないのだから
気にする必要はないのか?あるのか?
敵わなくても理解してる意思表示はここに記載するべきか?
全容が全くわからん。渡部学個人では把握するには限界があるよ。
記憶を覗ける人達が全ての人間の記憶と連結できたら
もうそれは隠し事は不可能だろう。
人類を征してる人ってのは渡部学曰くそれだと思ってる。
変換の法則や五感を疑うような色々な事もその人達ならわかるだろう。
ビールなんてよく飲めるな。でも世の中の循環とか資源とかさ。
意識を操る、五感を操ること、変換の真実で誤魔化されてる。
人間って不思議過ぎる。
終わり
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