HImaP&Σ 渡部学
2022/01/28 9:34
いや、昨日の今日で記事を書いたけど
実質の時差で日時は渡部学が認識してる日時と異なるかもしれない。
とにかく、未知の領域と渡部学が言ってる人達の出来る事の話
未知の領域を行使できても結果は『同じ人間』であり
同じ人間って事は感情もあり思考もあり、人格や性格もある。
昨日は良い人格の影響を受けたけど。
今日朝、朝食を作る時に、出掛けてた父が帰宅したタイミングで、俺はフライパン調理してたもので自分自身では記憶も意識も途切れた感覚はないし、自然に自分自身でした自然現象だが、手を火傷した。
この些細な不幸は嫌がらせか?それとも何かの知らせのためか?何かを忠告するもの?
それとも渡部学が嫌いだから警告してきた?
うーんわからん。特に激痛でもなく、一瞬の火傷でそのあと手がヒリヒリする事もなく終わった。
こんな自然現象として自分自身のミスで起きた事という内容でも、最近は渡部学はそれが未知の領域の人間の仕業だと感じる。
良いことも未知の領域の人達の恩恵と思う反面、悪い事は全て未知の領域を使える誰かの仕業として考えてしまうようになってしまった。
確証がないが本当に多分当たってるからこそ言える。
思い込みが強すぎるって事で一般的処理されるだろう(笑)わかってるんだ。
それだけ未知の領域行使できるって事は無認知の我々はそれだけ実証や証拠や確証を持てないからこその未知の領域の人達の強み。
無力な我々では為す術もない。
ただ言えるのは未知の領域を行使できても、『地球外知的生命体や人外の者』でないはずだから、未知の領域を使えても『結果は同じ人間』
だから、渡部学に嫌がらせやわからないようにしてくる些細な不幸や嫌がらせもまた
未知の領域の人間心理だけは読める事になる。
同じ人間なら起きる物事に全て意味があるのなら、その出来事に介在した意思や思考をなぜか考えれば、当たらずしも何か未知の領域の人間の感情や欲求や伝えたい事が混じってる。
渡部学の自分自身の行動でも、結果は渡部学の意識の中にいる影響を与えてる何者かの性質や性格や状態を渡部学は生き写しているという事になる。
渡部学もまた自分自身は自分自身であるとしか思わない部分は否めない。人格の影響の本当の理由を知らない。
電波洗脳も疑ったが、電波洗脳ではそこまで細かく仕組めないようにも思える。
人格や素行の渡部学の自分自身だが、日によって自分自身の言動や雰囲気も変わるのを自分自身で感じる。そして、素行が悪い人格が悪く渡部学に敵意がある人格は特にそういう時に、未知の領域で渡部学に嫌がらせしようとするからこそ、渡部学に自然現象に近い仕打ちをしてくるのが最近理解してきた。
別に悪意ないが渡部学には害になるようなことや、悪意は特にない渡部学が嫌がる事をしてくる未知の領域の人達もいる。
とにかく確証も証拠も答え合わせもできない俺だけど、それらを本当に認知してから
未知の領域の行使できても『結果は人間であり感情と思考はある』
だが、渡部学のような人間は多数いる。
無認知で無自覚な渡部学よりさらに何もわかってない人達。
人間は肉体が一つで思考や人格や性格は一つという概念がそもそも間違ってるのかもしれない。
人々に影響を与えて、その人格や性格の素行と本質を人々に似せてくるような遺伝子?何か伝達して自分自身のコピーを作るようなものがあるんだと思う。
だから勢力を拡大してる人格や性格の良し悪しで、それに影響を受けた人間が素行や人格わ性格が影響を植え付けた張本人のものに似てくるんだと思う。
そこまでは理解してきた。
だから渡部学も自分自身であるが、自分自身じゃない誰かの影響に感覚的にわかるし、素敵な素晴らしい人に影響受ければ素晴らしい渡部学になれてるし、素行や性格や人格が悪い人の影響を受ければ、渡部学が影響受けてそうなってる。
今日の朝食でのフライパンで火傷したのも、自然現象でないとしたら、それなんだろう。
渡部学は自分自身なのに、感覚的にというか雰囲気でそれを捉えてきてる。
いや、正確無比には理解してなくても、根本的な要素を理解してきたからだと思う。
渡部学の父も母も、日によって雰囲気や性格や人格が変わってる。
それは見える姿を変える技術で別人だからか?
やっぱり肉体は変わらなく人格や性格が入れ替えられてるのか?
あとは渡部学は記憶や意識ありの内容でここまで書いた内容はあるが。
渡部学自体が肉体を変えて渡部学の人格が誰かに乗り移ってたり?してたなら、渡部学は自覚症状なしに同じ肉体と思ってるこの肉体は別人の誰かの肉体かもしれない。
でも身体を見ても傷も体型も自分自身にしか見えず肉体が変わったとは思えない。
それと肉体は変わってなくても自覚症状なしに記憶や意識が途切れ、別人格が完全に乗っ取り自分自身を使ってる可能性もある。
が、渡部学本人には意識や記憶が途切れて空白の部分が生まれた感覚は特になく、そういうことが起きてたら、感知できない事はわかった。
意識や記憶が途切れたとして途切れた感覚があればいいのだが、全くない。
色々考えられる事はあるが、未知の領域の種類は大幅にざっくり理解してる。正確無比ではないにしろ。
だからもし、意識、記憶途切れで自分自身が何かしてたら、それが我々の世の中で犯罪をしてたとしたら、渡部学には記憶も意識もない事実を作られる事にもなる。
最近、睡眠中無意識下で舌を噛むことがまた最近ある。
毎度の事でしばらくなかったから安心してたら、最近また睡眠中無意識の状態で舌を噛み意識が戻り激痛で起きるって事が発生してる。
未知の領域の事は理解してる。それが同じ人間だと言うこと。
都合が悪いとか都合良いなんて渡部学にはわからないことだから
未知の領域を使える人達が我々の知ってる警察ではなく、社会の本当の警察なら
好き勝手する未知の領域を行使する人達には都合悪い事を口走ってるのが渡部学かもしれない。
公務執行妨害?でも、世界のルールは知らないが
好き勝手する事ができる能力や技術があってもルールがあるんじゃないか?
職権乱用や権力を悪事に使ってるやからも居るのかも。
渡部学には太刀打ちできないけど。
何度も言うけど未知の領域と渡部学が言ってはいるが、能力や技術がないだけで『結果は人間』同じ人間なんだ。
心理と真理とは無能で無力の渡部学にも唯一見透かせる技かもしれない。
おわり
おまけ
未知の領域行使の人達だけでなく、文明のインターネット技術やハッキング、アカウントなりすまし、未知の領域ではない犯罪組織集団
色々関わってきてるのかもしれませんが、渡部学は一般人。心理学専攻の一般人ってだけ。
守られてるから今がある。
おまけ おわり
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