mixiユーザー(id:2466532)

2022年01月16日22:13

238 view

(不定期企画)SKE重要イベント&出来事、その時JRAは何があった?第29回

第29回・2018年10月14日・SKE48ラグーナテンボスライブ、この年2回目の開催
(当日は現地で鑑賞)

この年1月に行われたSKE48ラグーナテンボスライブ、好評とのことで
今回2回目の開催となった。この時はチームS「制服の芽」公演、
チームK2「ラムネの飲み方」公演そしてチームE「手をつなぎながら」公演での
各ユニット曲をメンバーシャッフルして披露となったが、
その中で「眼差しサヨナラ」でこの年の選抜総選挙1位の
松井珠理奈さん(2021年4月卒業)と須田亜香里さんでの共演には場内から
万雷の拍手大歓声が巻き起こった。

そのあとのアンコールパートでの「僕は知っている」では1月の時は
号泣していた珠理奈さんはこの時は笑顔で熱唱した。

−この時のJRAのメインレース−
東京9R・東京ハイジャンプ(J・G2):サーストンコラルド(北沢伸也騎手)
東京11R・オクトーバーS:マウントゴールド(内田博幸騎手)
京都・秋華賞(G1):アーモンドアイ(クリストフ・ルメール騎手)
新潟・信越S:スターオブペルシャ(杉原誠人騎手)

−この時のJRAでの出来事など−
東京4R・メイクデビュー東京3着のフィリアプーラはその次の未勝利戦を制した後、
2019年フェアリーSを制覇した。

東京9R・東京ハイジャンプで大逃げを打ちながら最終障害で落馬した
タマモプラネットは次走矢作有紀奈さん卒業公演当日の京都ジャンプSで
重賞制覇を果たした。

東京10R・赤富士S8着のビスカリアは2019年大井・TCK女王盃で
重賞初制覇を果たした。

東京11R・オクトーバーS4着のスティッフェリオはこのあと福島記念、
2019年の小倉大賞典、オールカマーを制し、2020年の天皇賞・春で
フィエールマンに肉薄した。

東京12R・神奈川新聞杯5着のグランドボヌールは2019年佐賀・サマーチャンピオンを
制覇した。

京都1R・2歳未勝利戦10着のマーニは2020年に障害入りして、2021年
京都ハイジャンプを制してこれがラスト騎乗だった三津谷隼人騎手に
重賞初制覇をプレゼントした。

京都7R・3歳以上1000万下を制したサラスは翌年のマーメイドSで
重賞初制覇を果たした。

京都8R・3歳以上1000万下を制したインティはここから連勝を続け、
2019年東海SとフェブラリーSを制覇した。また2着のテイエムチューハイは
2021年佐賀・霧島賞で重賞初制覇を果たした。

京都9R ・柴菊賞を制したアドマイヤジャスタはこの後2020年函館記念を制覇した。
また2着のロジャーバローズは翌年2019年の日本ダービーを制して騎乗していた
浜中俊騎手にダービージョッキーの称号を与えた。

京都11R・秋華賞を制したアーモンドアイは次走ジャパンカップで世界レコードの
2分20秒6のタイムで制した。その後も2019年にはドバイターフと天皇賞・秋、
2020年にはヴィクトリアマイル、天皇賞・秋そしてジャパンカップとG1・9勝の
快挙を成し遂げた。2着のミッキーチャームは翌年阪神牝馬SとクイーンSを制覇、
4着のサラキアは2020年アイルランドT府中牝馬Sを制覇、7着のプリモシーンは
2020年東京新聞杯制覇、9着のラッキーライラックは2019年エリザベス女王杯、
2020年大阪杯とエリザベス女王杯を制覇、10着のサトノガーネットは2019年
中日新聞杯を制覇した。

京都12R・藤森Sを制したコパノキッキングはこの後カペラS、2019年根岸Sを
制した後大井・東京盃、カペラSを制して騎乗していた藤田菜七子騎手に
重賞制覇をプレゼント。そして2021年サウジアラビアに遠征して
リヤドダートスプリントを制覇した。また2着のヤマニンアンプリメは
2019年北海道スプリントC、クラスターCそしてJBCレディスクラシックを
連覇した。

新潟5R・2歳新馬戦4着のロードマイウェイは2019年チャレンジCを
制して現在も活躍中。

新潟8R・3歳以上500万円以下15着のロードゴラッソは2020年名古屋大賞典を
制覇した。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2022年01月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031