HImaP&Σ渡部学
2021/12/11 7:34
人々に降りてる文明とまだ降りてこない文明。
人々に降りてる当たり前の文明
一つに新幹線。無知な人々はもう当たり前になっている。
歴史を知らないものはその新幹線ができるまで壮絶な実験が成されてる事を知らない。
今でこそ知識や技術があるからそんなバカな実験したのか?なんて思うけどさ。
そういう計測など、必要ないようでやっぱりあって、でも技術や知識ある現在ではそこまでする必要がなかった事色々ある。
新幹線ができる前。新幹線のためだけではない計測の実験だけど。
人間を椅子に括り付け、マッハの速度で風速や圧力に耐えられるか?
当然ながら生身で風速や圧力をマッハの速度で行えば、目から血がでたり、圧力とブレーキで体には凄く衝撃が起きる。
そんな実験してたんだ。(笑)
風の抵抗や風速に耐久できる素材など、飛行機や新幹線など
圧力、気圧、風圧などの耐久の実験は
今の当たり前になった人達はそんな実験なんて必要なかった(笑)
でも、発展途上というのはとんでもない実験をしてるんだ。している者もいるし、ある。
医学なんてのはそれ。死体解剖から始まる。
生きた人の内蔵を切り刻み直す。
色々な知識と数値を知り得ないとできない。
ロボット工学。人工知能AIは全自動運転者、人を乗せるドローン手動と全自動。
人型の人工知能行動型のロボット。
人型の人工知能行動型ロボットは世の中に出てしまうと、賃金労働者や物価や失業者を変動してしまう。
なぜか?ゴミ収集者の自動運転と人型ロボットが回収をする悪臭の我慢がなく。人間は整備点検だけ。
下水処理場など下水に関わる仕事、酪農や水産加工。
福祉施設や病院の人間の排泄介助。
人の仕事をなんでもやれる=人間が必要なくなる。
それは便利であるが世の中の全てを変えてしまうほどの文明。
危険な事になるかは不明。映画で人工知能行動型ロボットの反逆の映画は20年も前にあっただろう?
人々に降りてこない技術の懸念はファンタジーの映画として放送してみんなに見せている。
そういう技術があるんだよって示唆しているけど。実は下々の人間はファンタジーとしてあり得ないものとして見ているから実情を知らないんだ。
だから、歴史を知ると面白いよね。
人々に回る頃にはもう人々が想像もできないほどの技術ができてからとか、安全性とか、実験を経て出回ってくる。
スマホもそう。今やその技術は扱う人々は多いけど、情報操作や情報管理のする側は素晴らしいほどに簡単に便利である。
渡部学は知らないふりが多いはずなのに(笑)
知らない事が多過ぎる情報屋を徹底しているし。一般人を徹底している。
過去に死にそうになったり危険なことになっても何も知らない一般人装う。
結果は弱い立場だからそのまま悪人や犯罪集団が悪さしていたら渡部学は死んでたり、苦しんだりしていたかもしれない。
でもそうされても何も得られないだろうけどさ。
俺を生かす事の利得もないけど、俺を殺したり障害を増やす利得ももうないはず。
どっちでもいいどうでもいい人間。
生かされてる以上、人々の役に立ちたい良くするための知恵や示唆をする役目。
無知の人間が未知の領域の知識を知ったところで信じれる人間っての少ない。
少数が知り得る情報ってのは多数の人間は信じたがらない。信じても全然的外れの神秘的な想像を作り出してしまう。
宇宙人やUFOなど。居ないとは断言しないよ。
そもそも地球があり人間が発生したなら宇宙にもそういう生命体がある。
でも人間とは地球の生命体存在で肉体があるって固定概念がある。
でも宇宙の生命体とは肉体という概念がない生命体があるとしたら?
信じますか?それなら人間はそもそも肉体に縛られた生命体だから凄く生命体としては弱く欠点が多い。地球でしか生きられない。
渡部学のその理論も有識者からみたら、バカバカしい理論かもね(笑)
真相はわからないまま。
人々に降りてきた技術を悪さする人間は絶えない。
だからこそ検討され封印される。
悪い人間が減ればいいのだけど。
おわり
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