HImaP&Σ 渡部学
2021/12/07 9:43
『その時の感情や言動で決定はしない。』
という話。
渡部学は40歳ニートなんだけど。
高齢になってきた父と母がまだ若々しく現役で仕事している。
母は家事、掃除、洗濯を家中隅々やってくれる。
まるで召使いのように。
ありがたい。
当たり前のように思って、居るのが当たり前だからこそ。
親友も家族や兄弟もそう
たまに喧嘩したり、嫌な事があると
『死ねばいい』とか『居なくていい』
『金さえあれば自分一人で生きていける』
そう思うんだけど。
確かに喧嘩する時の人格やもしかしたら本当に居なくても大丈夫な人はいる。
でも、やっぱり良くしてもらったりするとこの人が居てくれて良かった。
この人が居ないと困るなってなるよね。
結局、渡部学は自分中心に良くしてくれる人が大事なわがままな人間なんだけど。
一時の感情や言動で決定打にすると良くないこともあるよね。
でも一時の判断がずっと永続していい内容もあるし。
ようは自分自身が中心に良い状態に都合良くいけばいいのよ。
結果はさ。
だから大切に思える人達は大事なのよ。
良くしてくれる人がいないって本当に寂しいものよ。
確かに大金持ちなら、一人暮らしは可能。
一人暮らしはしても一人では生きてけない。
無人島じゃあるまいし。
一時の感情や言動でその相手が必要ないか、あるかは難しいよね。
渡部学が見抜けない人格や姿を変える別人とかならもしかしたら、一時の判断が正しい場合あるけど。
そんな話。
おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する