HImaP&Σ 渡部学
2021/11/16 9:10
渡部学はよく話に出す未知の領域の内容色々。
未知の領域とは、時差(確定した過去の事実を過去へ戻り事実を変える)、視覚的姿ばけ(見える姿を全く別人のように見せる技術、別人のなりすまし)、人格乗っ取り(別人の人格が肉体を移動し、移った別の肉体の記憶や意識を完全に乗っ取る)、人格変化操り(別人の人格が肉体を移り潜むがその人の記憶や意識がある状態で行動や言動など影響を与える)、その他も色々ある。同一人物の複数の見た目様々な肉体とか。
これらがあり、これらを未知の領域と渡部学は呼んでる。
現実にあるの?っていう人々が多い。信じられないからこその真実であってもそれを認知できないのだ。
話は少し違う路線から繋ぐけど。
2021/11月 ドラマ『最愛』では
薬物により記憶や意識のない内に性的暴行、性犯罪を侵されるも本人には記憶がなかった。
これはドラマだし、薬物投薬による記憶障害や意識喪失の内容だけど。
未知の領域の話を加えると
世の中には本人が気付かず、本人が感知不能の状態で性犯罪を犯す完全犯罪者が未知の領域などである。
本人は気付かないので犯罪と言えるかどうかもわからない。気付かずなかったかのように感じてるから
でも、未知の領域の人間の完全犯罪も本当に完全完璧でもない。
本人に気付かない方法で行為をして記憶にも意識にも本人の脳に記録なくても、肉体に症状の断片は発生する。感覚的な苦痛や感覚が時差で発生したりする。
だが、本人はその感覚が起きても何をされてるかわからない。
そういう性完全犯罪。
だが、未知の領域には、食料変換などの真実がある。本人に気付かずにやって、未知の領域を使い行為する性犯罪も理由があったりする。
性的快楽主義者が快感が満たされるだけでなく、水産資源変換の物流に関わること。
確かに水産資源変換され物流には簡単なれど、人には心があり、肉体の苦痛も伴う時もある。
水産資源変換や物流は性的行為交わりだけでしか物流できないわけではない。
肉体内部に居る人間が水産資源変換されたものを漁獲し物流する。だが、これだと時間や鮮度が関係して、新鮮な内に届けれないなどの理由もある。
だから記憶にもない、意識にもない性犯罪も完全犯罪の悪意ある悪行かと言えば
そうとも言えない資源の循環とも言える。
だが、しかし気付かない、わからないからと言ってもそれが正当化されるかどうか?
認知者達のルールや倫理的道徳が関わるだろう。
しかも、記憶にも意識にもないわけだから、あった事も無かったことになるその本人にとっては記憶にも意識にも脳に記録がないわけだから。
だからといって認知者や未知の領域を使い行為した人間には記憶や意識が残ってるわけで完全に無かったことにはならない。
しかも記憶や意識がないけど、やられた人間には全く何もないかと言えば、身体的に感覚でその苦痛や感覚の症状が後遺症として現れるわけだから。
だからルールってのが世界共通であるのだと思う。
肉体チェンジや記憶や意識を完全に別人の人格が乗っ取り、乗っ取られた人間は記憶や意識もなくなり、記憶や意識は別人格に移行される。
こういう事がある。それが良い事なら問題ないだろう。
悪さする者が出てくる。それは快感や快楽、悪意のない悪戯な嫌がらせ。
人間だからそういう事柄がどうしても発生する。自制心やルールを守る事ができる人達ばかりじゃない。
無認知者はこの事実を知らないし、これを読んでも無認知者は信じられない。信じたところで感知する能力は備わってないから答え合わせができずに信じても空想上の内容になってしまう。
認知者にもまた色々な人間や派閥がある。
未知の領域を行使可能な人達にも倫理的道徳がある人達とない人達に分かれる。
世界共通のルールはある。
知らないと善悪が分けられない。
知ると善悪の境界線が複雑で迷走する。
だが、しかし善悪とは世界共通にちゃんとある。
渡部学も言うほど自覚症状はない、認知してこの未知の領域をちゃんと信じて、少しだけこれらを感知してるだけ。完全に把握してたり、自分自身で防ぐ事のできる能力はない。
未知の領域を認知して体験や感知をしてきてる渡部学だからこのような見解を記事にできてる。
わからないからいいんじゃない?
本人にわからないから、自分達は気持ちいいし問題ないんじゃない?
気付かれて拒絶される行為とわかってることを、本人に気付かず行うのは正しい。
だが、それにもちゃんとした倫理的道徳が必要だと思う。
渡部学がいうより、世界共通のルールがそれだと思う。
ただし、資源流通の変換の真実を知るとルールはあるとしても、人々の人生や状態。
病気や通常犯罪となる行為を気付かずに行う事の色々が
通常なら悪として捉えそうな事も、仕方ない部分があるような複雑な事柄も多々ある。
認知してきたからそう思う。
渡部学は本人が認知してるから、潜む人格もまたここまで渡部学の言葉を引き出し言葉を吐かせるまでに至るのだろう。
渡部学は操り人形。だけど、今に始まったことではないし。幸せな日々が過ごしてるから問題はない。
わかってるからこそ、不満や不快感を感じる事も最近は出てきた。
20代までは無自覚、無認知でそこまで感じず生きてきた分、支えてきてくれた人々は今の方が凄く厄介でめんどくさいだろう。
それでも支えてきてくれた人達は人生の宝でしかない。
人間はさっ自分自身に都合悪いなら切り捨てるなんてのは当たり前。
渡部学を一時的にそうした味方の人達もそれは仕方ないこと。そうするのが当たり前。
でも、渡部学自体の状態や状況が好転し、渡部学の味方にまた戻り、味方になってくれる人達は全て渡部学の人生の宝。
そう思う。人生ってのはさ。単純で難しい。
役割ってのを自覚するのも本当に簡単で難しい。
HImaP&Σ 創立者渡部学
おわり
おまけ
渡部学な全容わかってないのだけど、推測する範囲でさ。
渡部学のこの未来(現在、2021/11/16 10:39)を思うなら、過去の透析患者になる道も仕方ないのかもね。
そうなるしか方法がなかったかも。
渡部学の幼少期の病気の拷問も今考えると
権力者の横暴の犠牲者でもあるけど、仕方ない部分も感じる。
全てを仕掛ける主犯の権力者達。
でも悲惨な過去より、今の現在の幸せの方が一番大事でさ。凄惨な過去も今の幸せが全てを払拭してるとも言える。
透析患者として透析で変換させる色々。ウイスキーとか?(笑)
世の中って、人間って不思議だよね?
五感や感覚さえも疑わしい。
人々の人生を事実を確定させれる人達が恐ろしい。
おまけ おわり
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