HImaP&Σ渡部学
2021/11/12 8:37
普段、渡部学は妄想が強すぎて自由に、妄想をSNSで繰り広げてる。
それは日常のあること、ないことを含みを強い妄想を現実のように記載してます。
まるで映画やアニメの構想のように。
妄想ではない場合は内緒。それは認知者だけに向けたメッセージ(笑)
最近、人格の話をよく渡部学はします。もう10年以上も昔のシャーマンキングのアニメがTVHで現在北海道紋別市区間で放送されてます。懐かしいです。
そして、わりと最近のアニメ プラチナエンド
その内容の一部。天使と神になるための候補者の人間を選抜するって内容。
そして、主人公は特級の天使がパートナーとなる。
特級と賞号される天使は得意な能力が突出している。
主人公のパートナーの特級天使ナッセの能力は『ピュア=純真無垢』です。純心とはなんでも信じるバカではなく、多くの人が正しいと思える基準値の判断と心を持っていること。無垢とは透明であり、綺麗な透明。なんにでもなれる映し鏡やなんの心の色にも染まれること。そして、また心が透明に戻れること。
そして、その主人公もまたピュアであるからこそ特級天使が付く。
このアニメを製作者達は認知者か?無認知者かはわからないけど。
それを作りし人々の心を自然とそういう考え方に傾けるその流れこそ、人類の覇者達のルールや決め事である。
産まれてから人格形成や色々ある。それをこのルールのレールに乗せるように作られてる状態こそ。最大の恩恵。
受け継がれる最高の意志こそ恩恵。
世の中に物語があるのは人間は絶えず悪意や悪心に染まれる要素がある。それを絶えず人格矯正するように考え方や感情の考え方を教えられ続ける。
そして、その感情こそ正しい。
渡部学も妄想強め。本人には現実の内容として記載してる物語。
いや、現実なんだ。(笑)まじで。
一般人からしたら、頭がいかれた変人でわけのわからない事を語る精神疾患者だ。
渡部学のイメージをドラマや映画にすると。
ちょっと特撮ヒーロー系?(笑)
どうやったら実写映画になるかな?洋風なファンタジー溢れる内容になる。
漫画なら描けるかも。
渡部学は現実には干渉できないシナリオライター。
本当にまじの現実に影響与えるシナリオライターは怖い。
そういうシナリオを書いたら現実にそうなる事を書ける人は怖い。
何が怖いってわかる人達限定の話。
渡部学にも特級天使ついてるのかもね。
但し、誰が付いてるかわかってないパターン。
渡部学は特級天使に付かれ、矢も羽も貰わず、人生の命の灯火をもらう。
いつ終わるかわからないけど、終わる時は白い矢で苦痛なく即死できれば最高さ。
ゴールドより上はプラチナだという。
なぜだろう?金より銀は下だ。白銀は金より上なんだ。
周りの景色を映し出すかのようなプラチナ。
プラチナの上はダイヤモンド。
プラチナとダイヤモンド
人に光が当たればそれを身に着けてる人が輝く。まるで純真無垢で人の心に共鳴する我々のようだ。
本来は我々は産まれた時何も知らず、何も持たずただ自分自身で生きるための力もなく産まれたダイヤモンドなんだよ。
話がそれたけど。
そういうこと。
輝く宝石達が産まれてきたダイヤモンドをどの宝石にするか形成していく。
だからこそ、我々が輝く宝石であらねばならないんだ。
我々が輝けばまた次に宝石達は産まれ輝く。
優里 ベテルギウス
めちゃくちゃ気に入った。声も歌詞も。
これから冬です。北海道は雪景色になる。
雪の結晶が光に反射して煌めく白いダイヤモンドと化す。
Kiroro 冬のうた
おわり
おまけ
アニメとは現実は違う。
現実は鬼殺隊はいる。鬼は人の心の中に住まうもの。
心の闇に反応する柱 音の呼吸 宇髄天元。
音の門 闇に反応する音の鬼殺隊の柱。
アニメでは鬼と相打ちするが、現実の鬼殺隊は死なない。なぜなら最強だから。
人の心を善に傾ける本当に現実にいる鬼殺隊は陰でいる。この表社会にたくさんいる。
星々のように闇に溶け込むように隠れて光る。
その意志を引き継げ。鬼殺隊は我々の心で鬼にも鬼殺隊にもなる。
音柱 音楽を聴き癒やされるように
人の心に住まう鬼を気づかぬ内に消す。
冨岡義勇の奥義のように自分自身の半径に入るものの心を晴れやかにする善の存在。
炭治郎のように心の中が光輝く核のように。
おまけ おわり
おまけのおまけ
こういうの詩集が渡部学大好き。内在する人格の光が渡部学にも灯る。
おまけのおまけ おわり
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