今週日曜日に東京競馬場を舞台に行われる秋の中距離王決定戦、天皇賞・秋。
今日出走馬そして枠順が次のように決まった。
4回東京8日目11R 第164回天皇賞・秋(G1) 芝2000m
� �1 コントレイル 58 福永 祐一
� �2 カデナ 58 田辺 裕信
�◆�3 モズベッロ 58 池添 謙一
�◆�4 ポタジェ 58 川田 将雅
�� 5 エフフォーリア 56 横山 武史
�� 6 トーセンスーリヤ 58 横山 和生
�ぁ�7 ワールドプレミア 58 岩田 康誠
�ぁ�8 サンレイポケット 58 鮫島 克駿
�ァ�9 グランアレグリア 56 クリストフ・ルメール
�� 10 カイザーミノル 58 横山 典弘
�� 11 ムイトオブリガード 58 柴田 善臣
�� 12 ラストドラフト 58 三浦 皇成
�� 13 ペルシアンナイト 58 大野 拓弥
�� 14 カレンブーケドール 56 戸崎 圭太
�� 15 ヒシイグアス 58 松山 弘平
�� 16 ユーキャンスマイル 58 藤岡 佑介
天皇賞春秋連覇に挑むワールドプレミアが4枠7番、
新・最強牝馬のグランアレグリアが5枠9番、
皐月賞馬のエフフォーリアが3枠5番、
ラスト2戦のコントレイルが最内1枠1番にそれぞれ入った。
騎手でいえば横山典弘、武史、和生親子がG1の舞台で恐らく初合わせ、
現役最年長の柴田善臣騎手がムイトオブリガードで騎乗したが、
その一方で平成元年から31年連続で騎乗していた武豊騎手が今年は
騎乗馬なしとなった。
土曜日あたりにまた予想をアップする予定である。
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