HImaP&Σ 渡部学
2021/10/06 10:20
渡部学は現在(今年の誕生日で)満40歳
体型は全盛期の頃とほぼ変わらなくなる。50キロ台。
だが筋肉と体力は落ちてる(笑)
20代の頃に買った下着。自分自身で買ったけど、本当に目に見えてなかった繋がりの恩恵ってこうやって届いてるんだなー
捨てた衣類や売った物もある。恩恵のプレゼントだったなら本当に申し訳ない。
いやーやっぱりおしゃれだね。現在の渡部学の人相や状態にはちょっと合わないほどのデザインになってきてるかな。でも捨てられはしない。おしゃれなものだ。
現在の俺にはもっと大人の地味な無地の柄とかがいいかな?(笑)見えないところのおしゃれ。
今では色々なデザインがある。でも昔(過去)の当時は男性の下着はシンプルでとても味気ないもの。
男性下着のカラフルなものを作った先駆けと言えるだろう。
過去の当時は木村拓哉さんがこういうデザインの入った男性下着を広報してた。
あの時代ではまだ珍しい代物だったんだ。
デザインや衣類の作り方は今やハイブランドのデザイナーの方法が広まり、一般人に広く安く購入できるようになってきてる。
アパレル業界はだからよくなった。ハイブランドは奇抜なデザインを打ち出すが、ハイブランドはもう名前とロゴで愛される。
デザインだけで庶民は安くておしゃれな服を着れてるこの世の中。
広まるって素晴らしいね。この恩恵素晴らしい。
アパレルだけでなく何気ないものまで全て。
なかった時代を生きた我々にしかその素晴らしい気持ちを体感できない。
これが当たり前の世代はさらにもっと向上を目指す世代だ。
そうやってどんどん良いものを研ぎ澄ませていくんだ。
でも、当たり前でなかった世代が当たり前の時代になり思う幸せは、当たり前でなかった世代にしかない嬉しさと喜びを感じるときがあるんではないだろうか?
電話は手紙や公衆電話やポケベルの時代の古き良き部分。
音楽のカセットやレコードの針落しとレコードのチリ音、ピンポイントのアーティストのCDを集めたあの頃。
時代は変わり関わり方も変わる。
古き良き時代を知って懐かしく良かった部分を思い出す喜びと嬉しさもまた古き時代を生きた我々中年世代だ。
過去の幸せを感じれる宝の宝庫かもしれない。
現代人は現代の時代の宝を手にし、それも進化とともに新しくなる。
素晴らしい人生の軌跡を振り返る40歳のおじさん。
人生は素晴らしい。いつの時代も変わらないのは生きて関わる人達の思いの絆は変わらずに受け継がれる。次の世代は次の世代の繋がりと絆がある。その道中に渡部学はいる。
おわり
おまけ
脳内ジュークボックスでの曲は
美空ひばり 川の流れのように
おまけおわり
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