HImaP渡部学
2021/08/25 10:59
渡部学は妄想マニアです。正常な人間なのに、妄想が異常な妄想大好き人間。
いつも自分自身の周りの世界で妄想してる。
そこで本日の妄想は『人間の記憶』
人間には記憶がありますよね。自覚して覚えている記憶と、無自覚に覚えてる記憶、自分自身では忘れて思い出せないのに脳に記録が残ってる場合、脳に完全に記録が残ってない場合。
もしだよ?人が人の中にいるとしたら?
記憶が記録書類や映像なら、脳の中に居る人は、記録をもとに記憶を引き出す。脳の中にいる管理してる人達がきちんと保管してる場合は情報を引き出せる。
が、しかし脳の中で情報があっても関係者以外引き出し禁止にされたら、その記憶保持者ですら中の人間に記憶を引き出せないようにされてるのでわからない。
隠蔽や記録消去が中で行われてたら?
脳の記録『記憶』を警察捜査部隊が調べるってそういうことかもしれない。
隠し事、隠蔽、証拠隠滅。
妄想の話だけど、渡部学の人間の真理の仮説。
渡部学は自分自身の分身で自分自身をコントロールしてない以上は運命は誰かに委ねるしかない。
妄想の話でした。
記憶が全てじゃないことも含めるならややこしくなる。
別人格の誘導行動や感情。視覚的姿化け、時差変化(TimeTravel)、複数の人間の意思連動、電波洗脳
などなど。
そういえば、人間ってさ。人生は一度しかない。
それってさ。記憶なんだよね。その人の記憶はその肉体にしかなくて、子孫繁栄して自分自身の分身の欠片が居ても、記憶が連動してなければ、別人と同じ。
それにもし誰かの肉体を乗っ取り記憶だけ移すことができても、本当に記憶だけ移ってもそれはその人間と言えるのか?記憶が同じだけの別人?
人間ってのは記憶が引き継げなければやっぱり別人だよな。似た系統を作れるとしても。
記憶が同じだけど別人を作れるなら、それは未知の領域だよね。でも、その肉体の主の意識は消えることになる?
うーん未知の領域(笑)
そういう話好きですか?
終わり
おまけ
人格形成の謎
人間の体に人間が住んでるとしたら?
その人間の性格や人格が脳の中で増えれば、その人間もそれに感化されていく。
そういう仮説
それに最近のコロナウイルスのワクチンや渡部学が病気だからとして飲んでる薬も、体の中に居る人が必要なものを病気と称して必要なものを要求してたり?
不必要なものを接種させたり、必要としてしまうように接種するように仕掛けるとか。
人間の人格形成と謎、人間の真理。
コロナワクチンも体の中の人を苦しめるものなのか?
もしくは体を守るものか?
人格形成を作る内部の人間の人口の人格の種類を変えていくものか?
渡部学はなされるがまま。自分自身の意思の連動できる分身と内外守るだけの分身を持ち合わせてない。
そういう分身を持ってる人達や総合組織に守ってもらうか?
見放され辛く大変な状態になるかだけ。
弱者に選ぶ権利なし。渡部学の今までの罪もそれをここまで解説したら、渡部学が悪くない主犯の仕組んだ罪だってわかるよね。
それを罪とされて痛めつけられ虐められるとしたら権力に敵わない弱者は耐えるしかないのだからさ。
渡部学は完全に見切れるわけじゃないけど、真理を理解し始めてるから
渡部学の人格で出てくる人達にも、父や母に出てくる人格の人達も、視覚的姿化けでも
見破るだけの能力は低くても、真理を知ると、人格の良し悪しで好きな人達と嫌いな人達の人格を自分自身や周りに移り影響が出るとわかる。
それはきっと肉体内外でそれを征してる人達の仕業だろう。
拭いきれない本質というのか?その人格が蔓延してる時はその人格によって周りの人間も自分自身も良かったり悪かったり変わる。
それはきっと自分自身の意思連動できる分身を内外で守ることができない人間達の我々一般人だからこそ、悪さされたりも発生してしまう。
内外と守れる人は多分病気もないし、死に方もすんなり健康なまま苦痛なく急死とかも選べるのだろう。
おまけ終わり
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