メダルを持ち帰っても弾圧される可能性があるなら、
それを売って選手の支援に役立てるというのは理解できる。
通常、メダル獲得選手は英雄として生涯を国などに保証される。
それが期待できない状況だから、競売にかける。
正しい判断だと思う。
対して日本人選手は?
自費で出場に向けた練習を行い、
メダル獲得してももらえるのは雀の涙の報奨金。
生涯を保証された選手など一人もいない。
日本人選手ってなんのために出場してるの? したいの?
名誉のため?
だったらメダルもらった時点で名誉は獲得してるよね?
メダル本体が手元になくても名誉は残るよね?
この選手を真似して、日本人選手も自分のメダル
ヤフオクとかに出したらいいんじゃないか?と思う。
■ベラルーシ選手、競売にメダル出品 同じ境遇の選手支援
(朝日新聞デジタル - 08月09日 22:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6623693
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