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2021年07月28日18:48

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真実は半信半疑だった。けど、もう真実だと識る

HImaP渡部学
2021/07/28 17:43〜

病んでる渡部学の妄想話(笑)

いつもちょっと頭おかしい人のような言動と記事を記載してることがあるんだけどもさ。

気を使って書いてることもあるけど、めんどくさくなって曝け出すこともあってさ。

本日もちょっと病んでる人の妄想。

想像の中で考える悪い出来事やイメージ。

世の中は便利になったよね。インターネット時代。

だけど、便利になり過ぎて、悪人にも便利になってる。

インターネットハッキングによる、個人情報漏れ。例えば、位置情報を教えてしまう。こういうことは尾行するにもいいし、空き巣するのにも便利になる。

そういうことが想像じゃなく、本当に簡単にできてしまう。
そして、メールや電話すら本人になりすましができる技術がある。電話も音声を本人の声にする電子変声機器。それで電話の本人になりすます。

本当にもうあるから怖い。疑心暗鬼になる。
考えても仕方ないので普段は考えないようにするけど。

悪人の犯罪集団か?秘密結社かはわからない。でも組織で色々な職業に紛れ込み暗躍する人達がいる。

居るとするって話じゃない。本当にいる。だからなんだけど。

宅配便など。自分自身が知らずに相手が出した郵便物や宅配便も自分自身が知らなければガードされて、届かなくする。
そうすると自分自身はわからない。さらにメールや電話のなりすましをすれば完全に届けずに奪うことは出来てしまう。
例えば自分自身でAmazonで買った物も、巧妙にわからぬようにすり替えることも可能。頼んだものと本物そっくりならわからない。
例えばスマホなどの機械に何か仕組まれてたら?

想像の悪い出来事やイメージです。だが、しかしありえないわけではないのが現代。

宅配便や郵便物は自分自身が送っても、実は送られてなかったりとか…
メールや電話のなりすましで相手を装って返事がくれば疑いようがもうない。

そんなことを考えたら切りがないんだけどさ。個人の渡部学が敵うわけがない。(笑)

こういう疑心暗鬼がね。紋別帰郷した28歳の時にもうすでにあって、不安や恐怖や怒りや恨み、憎しみがあった。

それに加えてね。

ここからも想像と妄想の話と思ってください。

覚醒してしまった。今も半覚醒です。はんかくせーやつ(笑)

過ぎ去った過去へ行き、事実を変える人達がいる事や
自分自身の意識や記憶を完全に失わせられ、記憶にない自分自身の行動や言動や感情を操る電波洗脳や別人格の憑依乗っ取り。

電波洗脳の一種か?見える姿を変えて見せる人達。普通は気が付かないし、見破ることはまず不可能だろう。

そして、脳に直接話しかけるような意思疎通。自分自身の言葉や想像のような感覚だが、別人格の言葉など。

ここまで話するとすでに何言ってんだこいつ。だよね(笑)

似た身体的特徴で似た人格形成の人間が増える、減るとか

そういうのがある日を堺に急にわかるようになる。

きっかけは何からなんだろうか?未だにわからない。だって過去の事実を変えてしまえる人達がいると知った時点で、どこからがきっかけなのか全くわからん。もしくはこの先の未来が本当のきっかけかもしれないとも言えなくもないわけでさ。

インターネットや悪人の犯罪組織を意識し出した札幌での27歳ぐらいから、28歳になり地元帰郷でさらにそれが加速。

さらに、30代に入り信じがたい真実に直面する色々な出来事。
死んだはずなのに生き返り、何もなかったかのように時が戻ってること。

家族だった人達が一瞬だけど別人の姿になり、びっくりするも瞬きで家族の姿に戻る。

そして、人格というのか?自分自身の人格がおかしくなる感覚。

家族も友人達も本物かどうかわからなくなり、誰も信用できなくなり、だんだんと渡部学が人格が壊れていった。

そして、色々な事件を自分自身でも起こしてしまい、透析患者にまでストレートに仕向けられた。(今は幸せに生活してるけど(笑))

記憶のない間の自分自身で拷問を受けたり。
その後症状だけが後で発生したり。

自分自身の肉体を誰かに使われてる自覚症状があったり。

殺されたのに、過去の事実が戻って結果生きてる事実に変わったり。

当時の渡部学は人間に保護された野良の小猫みたいに威嚇してた。

誰も味方はいない。携帯電話や連絡さえも全て偽物になり、姿を変えた家族にわけもわからず誘導される人生。

恐怖と孤独と疑心暗鬼で完全に病みきってた。

ここまでの話が妄想ではなく真実としたら、これを読んだ人達はきっと精神疾患者と認定するだろう(笑)

全ての経験が恐怖ではなかったけど、悪人や犯罪集団が関わってたのは確実に言える。

渡部学はたまたま世界の真実に触れた人間だけど、結果は一般人です。

わかることは増えたけど。

無自覚で無認知だった頃の恐怖や疑心暗鬼ってないよね。

信じれるものは自分自身しかない。周りは本物の本人かどうかもわからず。
インターネットや電話やメールまで偽物と気付いた当時の俺は

透析患者で血管を作りに手首を切る時。本当に人生の終わりを感じた。ただ怖かった。

健康でいれたかもしれないのに、なぜこうなった?

どうして?何が起きた?頭の中は半信半疑の真実の出来事に恐怖でしかなかった。でも逃げ場も仲間も誰もいない。でも周りで起きてる事件のような感覚を止めようともして、常識や一般人的な行動をかなぐり捨てて、頭がおかしいと思われても、何かを真実を探りどうにかして生きるために模索してた。結果はむなしく、透析患者になり、原因も今もわからない。

事件を自分自身で起こしたとしても、現在は主犯の操り人形であって、まんまと犠牲になったのだと悟る。

でも、しかしながら今の幸せな生活はたぶん自分自身の知らぬところで味方が守ってくれてると気付く。

人の姿をみたままに接し、一般人のように疑いもせずにただ生きる。

一周回って、世界のトップの共通意思を識る。

人間の摩訶不思議な循環の方程式さえわからぬのに、変換された色々なものがそれだと識る。

渡部学は今年で40歳。

20代後半から30代は出会いと運命を大きく変えた。そこから10代の悲劇の病人生活も作られる。

何かを知ったけど、結果は何もわからぬまま。

真実を今更、気のせいだとは思わない。だが、今でも経験したことは半信半疑である。

自分自身の思い込みでは?とか記憶すら操作されていて、記憶すら嘘なんじゃないか?とか。

記憶を覗ける人達を知ってからはもう自分自身の隠し事は実は意味がないことを悟る。

遠回りして一般人に戻ったんだ。新たな能力は得たけどね。

そんな話を映画にしてみようかな?内容をもっともっと細かく構想を練ってね。

そういう妄想と想像の話です。

真実なわけがない。そう今でも思う事は多々ある。

HImaP創立者渡部学より

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