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2021年07月07日09:41

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信じるしか道はない。

2021/07/07 9:24〜
HImaP 渡部学

病と薬と医者の信用性。

一般人や弱い立場の人達は病を防ぐ手立てはない。

病を与えられてから、その病を治すもしくは緩和するための処置として、治療や投薬が行われる。

だけど、病自体が秘密組織が密かに操るものだとしたら

治療も投薬も仕組まれたもの。

さらには医者や知識ある者には無知識のものはすがるしかない。信じるしかない。

でも、実は医者が薬剤師が医療関係者が悪意あれば、内服薬も毒にすり替えれる。

もしくは身体に異常はなくても、病にできる人達の内容がわからなければ、自分自身が何をされて何を投薬されてるのかわからない。

仮に病の症状を治すために、言わば強制的に治したいなら薬を飲めってことにもなってるわけ。(現実は自分自身が治したいから自分自身の意思で医者を信じて内服薬を飲む)

症状が治るならってことで患者である弱い立場の人達は率先して言うとおりにする。

だから、世の中は権力ある者に敵わないし、逆らえない。

それが作られた、操られた結果だとしてもそれをされたらもうことのなりゆきのまま生きるしか方法がない。

健常者や権力ある者はわからないだろう苦悩や苦痛を強いられる。

でも、仮説として、仮に身体の症状を合図に、肉体内の人達に必要な物質を運んでるとも言えなくもない。

だとしても自分自身では自覚症状はできず、認識できない部分でそのように仕掛けられてたら、防ぎようがないので敵うわけがない。

そういうものですよね。

世の中って本当に実は残酷。

でも、飲食や変換の真実を知ると無自覚な我々は無自覚にもそれを加速させる生き方になってるのかもね。


終わり
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