阪神は、3回表、一死満塁から4番マルテのショートゴロの間に1点先制すると、
7回表、4番マルテのレフトスタンドへの14号ソロ、
8回表、無死2塁から代打・サンズのセンターへのタイムリー2塁打、一死3塁から2番糸原のライトへのタイムリーヒット、二死2塁から4番マルテのライトへのタイムリーヒットで5点差として、齋藤、及川の継投で広島打線は4安打無失点に抑え、連敗を2でストップさせた。
勝利投手は、7回4安打無失点の先発・伊藤将司で5勝目
14安打しながら5得点は、繋がりを欠き、物足りなかったが、昨日にベンチだった佐藤輝が今季5度目の猛打賞、中野が25打席ぶり&7試合ぶりの安打と、少しだけ復調の兆しが見えたのは良かった。
明日の予告先発は、前回DeNZA線5回6失点で4敗目を喫した秋山
名誉挽回となるピッチング頼みますよ。
現在1位 44勝27敗3分(2位巨人とのゲーム差1.5)
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