■モデルナ製ワクチン供給「7月下旬にピーク」河野担当相
(朝日新聞デジタル - 07月02日 19:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6577297
今、1000万人くらいワクチンを打って356人以上接種後に死亡している。
因果関係はないとしているが、接種後こんなに短期間にいきなり死んだら、
普通の脳みそで考えれば、ワクチンの影響を疑うだろう。
ちなみにインフルエンザワクチンを打った5000万人のうち死亡した例は3人。
これだけ比べても、このワクチンを打った影響があるのは、明白な状況証拠だ。
しかも、1年ほどの治験も済んでいないものを、見切り発車している状況で
この死亡例をみて、普通は中止にするというだろう。
心配ないという根拠は非常に薄い。
河野大臣は、様々なワクチンに対する疑念をデマだとブログで一蹴して、断言した。
もし、これが因果関係ありと出て、訴訟になれば明白な証拠になる。
まあ、因果関係など絶対に調べないだろう。今の医者にそれを調べる気などない。
河野大臣のブログが出る直前、ファイザーから出ていた公式文書が削除されていた。
そこにははっきりと、ワクチンの長期的影響の懸念がはっきり記されていたという。
不妊に関しても、卵巣に蓄積される懸念は記されている。つまりグルになっている。
そもそも、ⅮNA→RNA→タンパク質というセントラルドグマが絶対だという
古い学説をもとにしている。すでに逆転写という現象があるということさえ
わかっていない、そんな専門家も多い。
それにワクチンは一回打って終わりではない、毎年打たなけれなならないこともある。
ワクチンは、異物を体に無理やり混入しているということだ。影響を懸念するのは
当たり前で、いくら否定しても安心などないのだ。薬害の歴史を見れば明白だ。
ワクチンに関しては、薬害で訴えることはできない。
ワクチンを全面否定するような、極端な意見もあるが、普通に考えて
今のこの状況で、ワクチンの危険を懸念するのはごく普通の感覚だ。
むしろ、何の疑いもなく打ちまくれ!と言うほうがよほど狂っている。
科学は絶対ではない。あくまで仮説で、その後否定された科学的根拠は
枚挙に暇がない。ここで踏みとどまってワクチンを打たない選択をしても
少なくとも若い年代には全く心配ない。子供に打つなど愚の骨頂だ。
20代以下の若者、子供にワクチンを打つのは今すぐ中止しろ。
こんな、簡単な理屈がわからないやつは、薬害でひどい目にあっても何も言うなよ。
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