2021/06/29 9:18〜
HImaP CEO渡部学
ひまぴーは暇をプロジェクトから始まる啓蒙活動を目的とした活動名 別名ハイマップ『高いところから見る地図』ともいいます。
人々を心豊かに幸せになるためには何が必要か?それを高いところから見て、人間の善意の心を届かせる想いの設計図(地図)。
本日は凄く短い話。
渡部学の脳や心に潜む心友がいうにはさ。(それは誰なんだ?って?わからない。(笑)でも、確実に居る。)
その心友がさ。
悪行する人間はまだ赤ちゃんなんだってよ。
人間は善行や社会に必要な役割をして始めて成長し人徳がついていく。
悪行する人間にも信頼され人望が強い立場もいることはいる。だけど、本当の世の中で必要不可欠な人望や人徳は悪行してる人達には到達不可能なんだってさ。
その理由は?って心友を聞くと
その理由は自分が成長すればわかるってさ。(笑)答えになってないような。答えを見つけるには成長するしかない(笑)
悪行する人間は、それがだめなことだってこと理解してる大人だけど、なんで悪行がダメかを真実として理解できてないからだってさ。
幼児の赤ちゃんと同じ、言葉や理屈を並べても理解してないのと同じ。
それがダメだと理解したら大人になっていくにつれてダメな事をしなくなる。
それと全く同じなんだってさ。
当たり前のことなんだけど、納得しかないのは少しだけ、ほんの少しだけ成長してるのかも。
悪行には色々種類があってその系統はたくさんあっても、その種類や系統ごとに、その悪行の輪廻の因果が巡る。
悪行だと知っててもやるってのはだから、本当の意味でその悪行が巡り巡るのを知らないからだという。わかってるのは悪行だという事実でも、その事実が因果を生み出すことを理解してない。
無自覚で無認知の悪行ってのもある。主犯に操られたりしての無自覚の実行犯。
主犯が悪いけど、無自覚ゆえに実行してしまってる悪行でも認知してない。
でも、結局は因果を生む。だが、しかし、罪は悪行の中でも精査されるものになる。悪行の度合いや主犯の誘導や誘発、主犯の悪事によって変わるし。
善悪の基準がわからない人間はいない。だがそこなんだって。
悪行する赤ちゃんってのは善悪の基準がわからない人間はいないと断言していいのに、心が通じない、言葉で理解できるよう説明しても伝わらないっていう悪行する赤ちゃんはもうどうしようもない。
でも、一つだけ悪行が悪いことだと教えれるのは悪行してるのに、心が伝わらない、言葉や情報を与えてもわからない人間には、同じくその人間が嫌がる事をその人間より強い立場や権力で与える事が悪行を抑制する自制心を覚えさせることなんだってさ。
心友が言う。だから世界の最強の権力の悪行を仕返しして悪行を抑制させ自制心を覚えさせるのは最強の善意で最強の悪だってこと。
世界って凄いよね。だから平和。時間で人々の事実を作る人達も全て、その輪にいる。
世界のオリンピック。本当のオリンピックは競技ではなく、そういう平和を作る陰の人達。
なんちゃって。この部分は心友の言葉じゃない。
言ってもわからない、心が通じない、理解が伝わらない悪行する赤ちゃんにどうやってそれが悪いことか教えるには?(笑)
悪心を浄化消化させる不思議な力、それが世界最高峰レベルの業。
まだ悪心を浄化消化されてない赤ちゃん探しの探偵さんが巡るよ。
HImaP CEO渡部学
渡部学はロイヤルファミリーの末端従者。
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