2021年23本目、『21ブリッジ』を見てきました。
あの『ブラックパンサー』のチャドウィック・ボーズマンの遺作と言うことで楽しみにしていました。
…が、思いの外期待過多だったかな、と言う感じが…
冒頭で主人公である刑事が悪党に対して全く手加減をしないということから査問会にかけられるシーンから始まって、ああこの人は悪に対しては徹底的に排除する人なんだな…と思っていたら何か常に思慮深く行動してるし…
と言うか、認知症の母親と同居してる下り必要でしたか?
序盤以降二度と出てこないし。
ストーリー的にも何となくオチが見えてくる感じでもありましたし…
…ニューヨークの強盗ってサブマシンガン持ってるんですかね…?
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