次は26日の分かぁ。
早くも書くことが無いなぁ。
あ、そういえば、この前の日記のアドベンチャーゲーム「√レター(以下略)」について、肝心なことを書き忘れておりました。
スイッチ版は、元々の「√レター」に様々な追加要素を足した完全版なのですが、その中でも特に目玉となるのが「実写モード」の追加です。
・・・実写モードとは何かというと、要するに元はイラストだった人物や背景の画像を全て実写で表現したモードということです。
こう書くとピンとこないかも知れませんが、実際に見ると・・・、コレがなかなか・・・、スゴい・・・、です。
遊べば遊ぶほど、「なんでこんなの作ったんだよ!」と言いたくなってくるほど、スゴいです。
登場人物は、元のイラストに極力似ている方が演じていらっしゃるワケですが、なんか・・・謎の迫力を感じます。
・・・やっぱり、書いてもピンとこないというか全然ウマく書けないので、是非ともその目で確かめて欲しいと思うところでございます。
そんなワケで、要するに「√レター」はなかなか楽しいアドベンチャーゲームだった!というお話でした。
色んな意味で、忘れられないゲームです。
いつか島根県にも行ってみたいところですが、果たしていつになるのやら・・・。
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