原付の二人乗りに噛みついている人がいるらしいが、昔、原作ではちゃり二人乗りだったのがアニメでは各々でちゃり乗ってるように改編された作品があってな。『カードキャプターさくら』っていうんですけど(挨拶)。
なんか、日記書くネタに困ってしまったので、5月20日の内容から引っ張ってくる。「セッション中ルールブックをしまう」というのは、プレイヤーからルールの間違いを指摘されるのを防ぐ意味合い。すぐに参照ページを提示できればいいんだけど、「確かこうだったはずだけど、どこに書いてあるか覚えていない」と言い出して、セッションを止めてルールブックを読み漁る行為を防止するため。
曖昧な場合はとりあえずGMの制定で流し、後で正しいルールが分かれば「以降はそれに従う」でいいと思う。セッションをぶった切ってまでその都度、正しいルールを探す必要はない。
まぁ、自分の場合は面倒なので、プレイヤーさんにほうに詳しい人がいれば「じゃそれで!」で進めてしまう。『ソード・ワールド2.5』キャンペーンとか、ほぼ、プレイヤーさんに丸投げしてるしね。GMとしてどうかとは思うけど、それでセッションは上手く回ってるんだし、無問題。
そういえば確か、コンベンションでも「ルールブックの所持禁止」を謳ってたコンベンションがあったな。キャラクターメイクのときには理想を言うと人数分ルールブックがあったほうがいいと思ったけど。
みんながGMの裁定を素直に従っていれば、ルールブックをセッション中に読んでもいいと思うけどね。鈴吹社長も言及していたし。
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