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2021年05月02日06:23

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【全世代】外国人ベストナイン

続きましては、【全世代】外国人ベストナインです。


・投手
若林忠志(1930年代)、小林恒夫(1940年代)、西田亨(1950年代前半)、グレン・ミケンズ(1950年代後半)、ジーン・バッキー(1960年代前半)、ポール・ホイタック(1960年代後半)、マイク・ケキッチ(1970年代前半)、クライド・ライト(1970年代後半)、郭源治(1980年代前半)、郭泰源(1980年代後半)、キップ・グロス(1990年代前半)、ネイサン・ミンチー(1990年代後半)、ジェレミー・パウエル(2000年代前半)、セス・グライシンガー(2000年代後半)、ランディ・メッセンジャー(2010年代前半)、マイルズ・マイコラス(2010年代後半)。

郭泰源で。


・捕手
バッキー・ハリス(1930年代)、熊耳武彦(1940年代)、広田順(1950年代前半)、藤重登(1950年代後半)、ニック・テスタ(1960年代前半)、アンディ・ロジャース(1960年代後半)、ジェリー・エイデア(1970年代前半)、エイドリアン・ギャレット(1970年代後半)、李来発(1980年代前半)、マイク・ディアズ(1980年代後半)、フランシスコ・キャブレラ(1990年代前半)、リード・シークリスト(1990年代後半)、ディンゴ(デーブ・ニルソン)(2000年代前半)、ジェイミー・デントナ(2000年代後半)、ケビン・モスカテル(2010年代前半)、アリエル・マルティネス(2010年代後半)。

バッキー・ハリスで。


・一塁手
漆原進(1930年代)、大館勲(1940年代)、サル・レッカ(1950年代前半)、スタンレー橋本(1950年代後半)、ケント・ハドリ(1960年代前半)、デーブ・ロバーツ(1960年代後半)、ジョン・ミラー(1970年代前半)、ハル・ブリーデン(1970年代後半)、ブーマー・ウェルズ(1980年代前半)、大豊泰昭(1980年代後半)、トーマス・オマリー(1990年代前半)、ルイス・ロペス(1990年代後半)、アレックス・カブレラ(2000年代前半)、トニ・ブランコ(2000年代後半)、李大浩(2010年代前半)、ダヤン・ビシエド(2010年代後半)。

ブーマー・ウェルズで。


・二塁手
高橋吉雄(1930年代)、松井信勝(1940年代)、今久留主淳(1950年代前半)、チコ・バルボン(1950年代後半)、ジャック・ブルーム(1960年代前半)、ドン・ブレイザー(1960年代後半)、ジョン・シピン(1970年代前半)、ボビー・マルカーノ(1970年代後半)、ジェフ・ドイルス(1980年代前半)、トニー・バナザード(1980年代後半)、ロバート・ローズ(1990年代前半)、フリオ・フランコ(1990年代後半)、グレッグ・ラロッカ(2000年代前半)、ホセ・マシーアス(2000年代後半)、ケーシー・マギー(2010年代前半)、ネフタリ・ソト(2010年代後半)。

ロバート・ローズで。


・三塁手
堀尾文人(1930年代)、清原初男(1940年代)、与儀眞助(1950年代前半)、半田春夫(1950年代後半)、ダリル・スペンサー(1960年代前半)、リー・ウォールス(1960年代後半)、クリート・ボイヤー(1970年代前半)、レオン・リー(1970年代後半)、ケン・モッカ(1980年代前半)、ボブ・ホーナー(1980年代後半)、ジャック・ハウエル(1990年代前半)、レオ・ゴメス(1990年代後半)、ジョージ・アリアス(2000年代前半)、アーロム・バルディリス(2000年代後半)、ホセ・ロペス(2010年代前半)、ブランドン・レアード(2010年代後半)。

ダリル・スペンサーで。


・遊撃手
上田藤夫(1930年代)、内尾勇(1940年代)、ラリー・レインズ(1950年代前半)、ディック・パレニイ(1950年代後半)、トニー・ロイ(1960年代前半)、ドン・ジマー(1960年代後半)、バート・シャーリー(1970年代前半)、デーブ・ヒルトン(1970年代後半)、サム・パラーゾ(1980年代前半)、ランディ・ジョンソン(1980年代後半)、フェリックス・ペルドモ(1990年代前半)、李鍾範(1990年代後半)、アンディ・シーツ(2000年代前半)、トマス・デ・ラ・ロサ(2000年代後半)、ルイス・クルーズ(2010年代前半)、ホルヘ・マルティネス(2010年代後半)。

アンディ・シーツで。


・外野手
尾茂田叶(1930年代)、山田伝(1930年代)、呉昌征(1930年代)、呉新亨(1940年代)、大下弘(1940年代)、関口清治(1940年代)、島原輝夫(1950年代前半)、与那嶺要(1950年代前半)、銭村健四(1950年代前半)、平山智(1950年代後半)、宮本敏雄(1950年代後半)、ジャック・ラドラ(1950年代後半)、、マイク・ソロムコ(1960年代前半)、白仁天(1960年代前半)、ゴーディ・ウインディ(1960年代前半)、ジョージ・アルトマン(1960年代後半)、ウィリー・カークランド(1960年代後半)、アルト・ロペス(1960年代後半)、ロジャー・レポーズ(1970年代前半)、ジーン・マーチン(1970年代前半)、クラレンス・ジョーンズ(1970年代前半)、チャーリー・マニエル(1970年代後半)、バーニー・ウイリアムス(1970年代後半)、ボビー・ミッチェル(1970年代後半)、ウォーレン・クロマティ(1980年代前半)、リチャード・デービス(1980年代前半)、ランディ・バース(1980年代前半)、カルロス・ポンセ(1980年代後半)、ジム・パチョレック(1980年代後半)、ラルフ・ブライアント(1980年代後半)、ラリー・シーツ(1990年代前半)、アロンゾ・パウエル(1990年代前半)、グレン・ブラッグス(1990年代前半)、ロベルト・ペタジーニ(1990年代後半)、タフィ・ローズ(1990年代後半)、シャーマン・オバンドー(1990年代後半)、アレックス・ラミレス(2000年代前半)、リック・ショート(2000年代前半)、タイロン・ウッズ(2000年代前半)、アーロン・ガイエル(2000年代後半)、李炳圭(2000年代後半)、陽岱鋼(2000年代後半)、ウラディミール・バレンティン(2010年代前半)、ブラッド・エルドレッド(2010年代前半)、アルフレッド・デスパイネ(2010年代前半)、アレックス・ゲレーロ(2010年代後半)、ゼラス・ウィーラー(2010年代後半)、ジュリスベル・グラシアル(2010年代後半)。

ランディ・バース、ロベルト・ペタジーニ、タフィ・ローズで。


・指名打者
レロン・リー(1970年代後半)、トニー・ソレイタ(1980年代前半)、オレステス・デストラーデ(1980年代後半)、マット・ウインタース(1990年代前半)、ナイジェル・ウィルソン(1990年代後半)、フェルナンド・セギノール(2000年代前半)、ターメル・スレッジ(2000年代後半)、エルネスト・メヒア(2010年代前半)、ジャフェット・アマダー(2010年代後半)。

オレステス・デストラーデで。


打順は

(中) タフィ・ローズ
(三) ダリル・スペンサー
(左) ランディ・バース
(右) ロベルト・ペタジーニ
(一) ブーマー・ウェルズ
(二) ロバート・ローズ
(指) オレステス・デストラーデ
(遊) アンディ・シーツ
(捕) バッキー・ハリス

(投) 郭 泰源

監督:田中義雄(1930年代)、本田親喜(1940年代)、与那嶺要(1950年代前半)、半田春夫(1950年代後半)、白仁天(1960年代前半)、ドン・ブレイザー(1960年代後半)、ジム・ラフィーバー(1970年代前半)、ジョー・ルーツ(1970年代後半)、ケン・モッカ(1980年代前半)、郭泰源(1980年代後半)、マーティ・ブラウン(1990年代前半)、ボビー・バレンタイン(1990年代後半)、トレイ・ヒルマン(2000年代前半)、テリー・コリンズ(2000年代後半)、ホセ・ロペス(2010年代前半)、ダヤン・ビシエド(2010年代後半)。

ボビー・バレンタインで。


両翼の守備が不安ですが、それが気にならないほどの戦力です。
守備固めでグレン・ブラッグスと山田伝を起用すれば、試合終盤も問題ありません。
1980〜1990年代の選手がメインです。
最近はNPBのレベルも上がり、球場も広くなったことで、突出した成績を残すことが難しくなっていますが、新たな選手の活躍を期待しています。


(最終更新日:2021年5月2日)
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