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2021年05月01日07:08

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【全世代パ・リーグ入団】外国人ベストナイン

続きましては、【全世代パ・リーグ入団】外国人ベストナインです。


・投手
グレン・ミケンズ(1950年代後半)、マイク・ケキッチ(1970年代前半)、ジョージ・カルバー(1970年代後半)、スティーブ・シャーリー(1980年代前半)、郭泰源(1980年代後半)、キップ・グロス(1990年代前半)、エリック・ヒルマン(1990年代後半)、ジェレミー・パウエル(2000年代前半)、D.J.ホールトン(2000年代後半)、ブランドン・ディクソン(2010年代前半)、リック・バンデンハーク(2010年代後半)。

郭泰源で。


・捕手
チャーリー・ルイス(1950年代前半)、藤重登(1950年代後半)、ニック・テスタ(1960年代前半)、ジェリー・エイデア(1970年代前半)、マイク・アンドリウス(1970年代後半)、李来発(1980年代前半)、マイク・ディアズ(1980年代後半)、フランシスコ・キャブレラ(1990年代前半)、ティム・マッキントッシュ(1990年代後半)、ブライアン・バンクス(2000年代前半)、ホルベルト・カブレラ(2000年代後半)、フレディ・バイナム(2010年代前半)、ルシアノ・フェルナンド(2010年代後半)。

チャーリー・ルイスで。


・一塁手
サル・レッカ(1950年代前半)、スタンレー橋本(1950年代後半)、ケント・ハドリ(1960年代前半)、クラレンス・ジョーンズ(1970年代前半)、クリス・アーノルド(1970年代後半)、ブーマー・ウェルズ(1980年代前半)、ウィリー・アップショー(1980年代後半)、ジム・トレーバー(1990年代前半)、フィル・クラーク(1990年代後半)、アレックス・カブレラ(2000年代前半)、クレイグ・ブラゼル(2000年代後半)、李大浩(2010年代前半)、クリス・マレーロ(2010年代後半)。

ブーマー・ウェルズで。


・二塁手
今久留主淳(1950年代前半)、チコ・バルボン(1950年代後半)、ジャック・ブルーム(1960年代前半)、ドン・ブレイザー(1960年代後半)、ビル・ソーレル(1970年代前半)、ボビー・マルカーノ(1970年代後半)、ジェフ・ドイルス(1980年代前半)、トニー・バナザード(1980年代後半)、マイク・パグリアルーロ(1990年代前半)、ブライアン・ラービー(1990年代後半)、ホセ・オーティズ(2000年代前半)、ホセ・マシーアス(2000年代後半)、ケーシー・マギー(2010年代前半)、ジュリスベル・グラシアル(2010年代後半)。

ボビー・マルカーノで。


・三塁手
半田春夫(1950年代後半)、ダリル・スペンサー(1960年代前半)、リー・ウォールス(1960年代後半)、ドン・ビュフォード(1970年代前半)、レオン・リー(1970年代後半)、スティーブ・オンティベロス(1980年代前半)、スティーブ・ハモンド(1980年代後半)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半)、フランク・ボーリック(1990年代後半)、ジョージ・アリアス(2000年代前半)、トニー・バディスタ(2000年代後半)、エステバン・ヘルマン(2010年代前半)、ブランドン・レアード(2010年代後半)。

レオン・リーで。


・遊撃手
ラリー・レインズ(1950年代前半)、ディック・パレニイ(1950年代後半)、トニー・ロイ(1960年代前半)、ドン・ジマー(1960年代後半)、ジム・レドモン(1970年代前半)、ゲーリー・ジェスター(1970年代後半)、バンプ・ウィルス(1980年代前半)、ハーマン・リベラ(1980年代後半)、リック・シュー(1990年代前半)、フリオ・フランコ(1990年代後半)、ショーン・ギルバート(2000年代前半)、エリック・アルモンテ(2000年代後半)、ルイス・クルーズ(2010年代前半)、アガスティン・ムリーロ(2010年代後半)。

ここはサードでノミネートしているダリル・スペンサーで。


・外野手
島原輝夫(1950年代前半)、ジャック・ラドラ(1950年代後半)、白仁天(1960年代前半)、ゴーディ・ウインディ(1960年代前半)、ジョージ・アルトマン(1960年代後半)、アルト・ロペス(1960年代後半)、アーロン・ポインター(1970年代前半)、ロジャー・レポーズ(1970年代前半)、ロン・ロリッチ(1970年代前半)、バーニー・ウイリアムス(1970年代後半)、ボビー・ミッチェル(1970年代後半)、カルロス・メイ(1970年代後半)、トミー・クルーズ(1980年代前半)、テリー・ウィットフィールド(1980年代前半)、リチャード・デービス(1980年代前半)、トニー・ブリューワ(1980年代後半)、タイラー・バン・・バークレオ(1980年代後半)、ラルフ・ブライアント(1980年代後半)、マックス・ベナブル(1990年代前半)、ケビン・ライマー(1990年代前半)、リー・スチーブンス(1990年代前半)、ダリン・ジャクソン(1990年代後半)、タフィ・ローズ(1990年代後半)、シャーマン・オバンドー(1990年代後半)、ペドロ・バルデス(2000年代前半)、リック・ショート(2000年代前半)、李承��(2000年代前半)、カリーム・ガルシア(2000年代後半)、陽岱鋼(2000年代後半)、ヒラム・ボカチカ(2000年代後半)、ウィリー・モー・・ペーニャ(2010年代前半)、アンドリュー・ジョーンズ(2010年代前半)、アルフレッド・デスパイネ(2010年代前半)、カルロス・ペゲーロ(2010年代後半)、ステフェン・ロメロ(2010年代後半)、ゼラス・ウィーラー(2010年代後半)。

ラルフ・ブライアント、タフィ・ローズ、あと1人はファーストでノミネートしているアレックス・カブレラで。


・指名打者
レロン・リー(1970年代後半)、トニー・ソレイタ(1980年代前半)、オレステス・デストラーデ(1980年代後半)、マット・ウインタース(1990年代前半)、ナイジェル・ウィルソン(1990年代後半)、フェルナンド・セギノール(2000年代前半)、ターメル・スレッジ(2000年代後半)、エルネスト・メヒア(2010年代前半)、ジャフェット・アマダー(2010年代後半)。

オレステス・デストラーデで。


打順は

(中) タフィ・ローズ
(遊) ダリル・スペンサー
(左) ラルフ・ブライアント
(右) アレックス・カブレラ
(一) ブーマー・ウェルズ
(指) オレステス・デストラーデ
(三) レオン・リー
(二) ボビー・マルカーノ
(捕) チャーリー・ルイス

(投) 郭 泰源

監督:半田春夫(1950年代後半)、白仁天(1960年代前半)、ドン・ブレイザー(1960年代後半)、ジム・ラフィーバー(1970年代前半)、トニー・ミューサー(1970年代後半)、ドン・マネー(1980年代前半)、郭泰源(1980年代後半)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半)、ボビー・バレンタイン(1990年代後半)、トレイ・ヒルマン(2000年代前半)、テリー・コリンズ(2000年代後半)、アンドリュー・ジョーンズ(2010年代前半)、ジュリスベル・グラシアル(2010年代後半)。

ボビー・バレンタインで。


アレックス・カブレラは選びたかったので、外野にコンバートしました。
若い頃のタフィ・ローズなら両翼のカバーも大丈夫でしょう。


(最終更新日:2021年5月1日)
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