続きましては、【全世代セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手
西田亨(1950年代前半)、ジーン・バッキー(1960年代前半)、ポール・ホイタック(1960年代後半)、ソイロ・ベルサイエス(1970年代前半)、クライド・ライト(1970年代後半)、郭源治(1980年代前半)、マット・キーオ(1980年代後半)、郭李建夫(1990年代前半)、ネイサン・ミンチー(1990年代後半)、メルビン・バンチ(2000年代前半)、セス・グライシンガー(2000年代後半)、ランディ・メッセンジャー(2010年代前半)、マイルズ・マイコラス(2010年代後半)。
ジーン・バッキーで。
・捕手
広田順(1950年代前半)、アンディ・ロジャース(1960年代後半)、ミッキー・マクガイア(1970年代前半)、エイドリアン・ギャレット(1970年代後半)、デビッド・デントン(1980年代前半)、呂明賜(1980年代後半)、ベニー・ディステファーノ(1990年代前半)、リード・シークリスト(1990年代後半)、ディンゴ(デーブ・ニルソン)(2000年代前半)、ジェイミー・デントナ(2000年代後半)、ケビン・モスカテル(2010年代前半)、アリエル・マルティネス(2010年代後半)。
広田順で。
・一塁手
デーブ・ロバーツ(1960年代後半)、ジョン・ミラー(1970年代前半)、ハル・ブリーデン(1970年代後半)、ランディ・バース(1980年代前半)、ラリー・パリッシュ(1980年代後半)、トーマス・オマリー(1990年代前半)、ルイス・ロペス(1990年代後半)、タイロン・ウッズ(2000年代前半)、トニ・ブランコ(2000年代後半)、マウロ・ゴメス(2010年代前半)、ダヤン・ビシエド(2010年代後半)。
ランディ・バースで。
・二塁手
ジョン・シピン(1970年代前半)、フェリックス・ミヤーン(1970年代後半)、ティム・アイルランド(1980年代前半)、ウェイド・ロードン(1980年代後半)、ロバート・ローズ(1990年代前半)、エディ・ディアス(1990年代後半)、グレッグ・ラロッカ(2000年代前半)、アーロム・バルディリス(2000年代後半)、ユリエスキ・グリエル(2010年代前半)、ネフタリ・ソト(2010年代後半)。
ロバート・ローズで。
・三塁手
与儀眞助(1950年代前半)、クリート・ボイヤー(1970年代前半)、デーブ・ジョンソン(1970年代後半)、ケン・モッカ(1980年代前半)、ボブ・ホーナー(1980年代後半)、ジャック・ハウエル(1990年代前半)、レオ・ゴメス(1990年代後半)、トム・エバンス(2000年代前半)、アダム・リグス(2000年代後半)、ホセ・ロペス(2010年代前半)、クリスチャン・ビアヌエバ(2010年代後半)。
ジャック・ハウエルで。
・遊撃手
バート・シャーリー(1970年代前半)、デーブ・ヒルトン(1970年代後半)、サム・パラーゾ(1980年代前半)、ランディ・ジョンソン(1980年代後半)、フェリックス・ペルドモ(1990年代前半)、李鍾範(1990年代後半)、アンディ・シーツ(2000年代前半)、トマス・デ・ラ・ロサ(2000年代後半)、アンダーソン・エルナンデス(2010年代前半)、ホルヘ・マルティネス(2010年代後半)。
アンディ・シーツで。
・外野手
与那嶺要(1950年代前半)、銭村健四(1950年代前半)、平山智(1950年代後半)、宮本敏雄(1950年代後半)、マイク・ソロムコ(1960年代前半)、ウィリー・カークランド(1960年代後半)、ボビー・テーラー(1970年代前半)、ジミー・ウィリアム(1970年代前半)、ジーン・マーチン(1970年代前半)、チャーリー・マニエル(1970年代後半)、マイク・ラインバック(1970年代後半)、ジム・ライトル(1970年代後半)、ロイ・ホワイト(1980年代前半)、レジー・スミス(1980年代前半)、ウォーレン・クロマティ(1980年代前半)、カルロス・ポンセ(1980年代後半)、ジム・パチョレック(1980年代後半)、大豊泰昭(1980年代後半)、ラリー・シーツ(1990年代前半)、アロンゾ・パウエル(1990年代前半)、グレン・ブラッグス(1990年代前半)、シェーン・マック(1990年代後半)、ドウェイン・ホージー(1990年代後半)、ロベルト・ペタジーニ(1990年代後半)、アレックス・ラミレス(2000年代前半)、アレックス・オチョア(2000年代前半)、林威助(2000年代前半)、アーロン・ガイエル(2000年代後半)、デーモン・ホリンズ(2000年代後半)、李炳圭(2000年代後半)、ウラディミール・バレンティン(2010年代前半)、ラスティングス・ミレッジ(2010年代前半)、ブラッド・エルドレッド(2010年代前半)、サビエル・バディスタ(2010年代後半)、アレックス・ゲレーロ(2010年代後半)、ソイロ・アルモンテ(2010年代後半)。
ウォーレン・クロマティ、ロベルト・ペタジーニ、ウラディミール・バレンティンで。
打順は
(遊) アンディ・シーツ
(中) ウォーレン・クロマティ
(一) ランディ・バース
(右) ロベルト・ペタジーニ
(二) ロバート・ローズ
(左) ウラディミール・バレンティン
(三) ジャック・ハウエル
(捕) 広田 順
(投) ジーン・バッキー
監督:与那嶺要(1950年代前半)、クリート・ボイヤー(1970年代前半)、ジョー・ルーツ(1970年代後半)、ケン・モッカ(1980年代前半)、呂明賜(1980年代後半)、マーティ・ブラウン(1990年代前半)、宣銅烈(1990年代後半)、アレックス・ラミレス(2000年代前半)、シェーン・スペンサー(2000年代後半)、ホセ・ロペス(2010年代前半)、ダヤン・ビシエド(2010年代後半)。
ジョー・ルーツで。
ランディ・バースとロベルト・ペタジーニはポジションが逆でも良いと思います。
監督は是非ともジョー・ルーツで。
1シーズン指揮したらどうなるか見てみたいです。
(最終更新日:2021年4月30日)
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