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2021年04月12日01:30

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そりゃ、結婚するつもりだったからでしょうが

「返してもらうつもりはなかった」←←そりゃ、小室母と結婚するつもりだったからでしょうよ。

結婚したら、小室圭は義理の息子になる、将来の義理の息子の学費やら何やらだから「返ってこなくても、ま、いいか」ってことでしょ。

それが、小室母の、度重なる無心──金、金、金、金、金の話ばかりでうんざりして婚約破棄となった。分不相応な高級レストラン等々、何かというとおねだり。遺族年金がもらえなくなるから籍は入れずにいようとか、極めつけは、元婚約者氏の娘さんが受取人になっている生命保険の受取人を小室母に変更するように要求。しかも、保険金500万円とマンション売却した金では足りないと、、、

小室父が怪しい焼身自殺をした後、保険金を受け取り、小室祖父が一週間後に自殺した後、遺産を受け取り、一年後に小室祖母も自殺、そのあとで「元婚約者さんの生命保険の受取人を小室母に変更せよ(500万円じゃ安いから金額あげろ)」とは、誰が聞いてもめっちゃ怪しい。

そりゃ婚約破棄するわ。

で、結婚はなくなったのだから、どうせ結婚するつもりで渡した金を返してほしいというのは当然だと思う。

小室の録音したテープに入ってる元婚約者さんの言は、

「返さなくてもいいよ」ではなく「返してもらうつもりはなかった(←※過去形)」

返してもらうつもりはなかった(が、今は返してほしい)ってことじゃんw

現在では、圧力でもかけられたのか、疲れたのか、元婚約者さんは、もう返済は求めないと言っているそうです。

しかし「小室が録音したテープに入っているのは」返さなくていいって意味と違いますね。



■小室さん文書「理解する方いれば」=眞子さまがコメント―宮内庁
(時事通信社 - 04月09日 18:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6478150
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