阪神は、2回裏、無死2,3塁から7番梅野のライトへのタイムリーヒット、無死1,3塁から8番木浪のセンターへの犠牲フライで2点先制すると、3回裏、無死1,2塁から4番大山のセンターへのタイムリーヒット、無死1,2塁から5番サンズのレフトへのタイムリー2塁打、一死2,3塁から7番梅野のライトへのタイムリーヒット、一死1,3塁から8番木浪のレフトへの犠牲フライでこの回一挙4得点。
5回表、無死1塁から7番香月のセンターへ放り込まれ、2失点するも、中断なしの7回降雨コールドで今季初の巨人戦を制した。
ホームランは出なかったが、梅野、木浪の下位打線に助けられましたね。
勝利投手は、7回2失点の先発・西勇輝で今季初勝利
7回で94球。完投出来たかもしれませんね。
明日の予告先発は、前回広島戦5回2失点で勝敗がつかなかった伊藤将司将司
プロ初勝利してくれ。
現在1位 7勝3敗(2位広島とのゲーム差0.5)
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■金村氏が明かす阪神・糸原が打撃好調の要因
(ベースボールキング - 04月06日 20:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6474662
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