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2021年03月30日09:41

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安全な生活ができる理由

2021/03/30 8:30〜 火曜日
HImaP(ひまぴー)渡部学のコラム

今回は【安全な生活ができる理由】を話します。

皆さんは安全な生活が実は出来てる。
悪人が悪行して故意に悪意ある策略してくる犯罪集団に狙われたり個人的にしてれば、安全ではありません。
そういう人達も中にはいる。

けど、ほとんどの一般人は安全に生活出来ている。

皆さんは大金持ちになりたいと漠然に思う。
でも、一般人が個人事業主として大成功したり、企業として社長で大成功しない限り、パッと瞬間的に金持ちになれば

それこそ悪人や悪行の的になってしまう。
企業の社長なども悪行する悪人に利用されなくなくもないが

どこから狙われない人間でいれて、どこから狙われる人間になるんだろうか?

人々はだいたい年間の年収は大きな幅で変わらず人々は生活している。
それは収入を増やせない一方で危険から守られてるとも言える。

だが世の中にはそこからでもパチスロや娯楽で余裕ある人達から金を回収しようという企業や会社

人々から騙し取る小悪党もいる。危険が全くないわけではない。

でも、皆さんが金持ちにきっとなれば、裕福で素晴らしい生活が出来るけど、その金を狙う亡者どもからの危険な策略で狙われる。

安全と理想は実は見え隠れしている。

幸せとは何かは実は手元にある事を意味している。

少しだけ、話の路線を変える。

安全に暮らせる理由とは特別に目立たないことである。

陰の人間は表の世界に寄り添って生活してる。正体も何もかも調べれる情報では何も目立たないように生きている。

それが陰の人間の鉄則。だから狙われることも極力少なく、狙われても何も知らずを徹底し一般人として人生を全うする。死んでも真実は語らない。出さない。渡さない。
それがトップシークレットの人間。

渡部学は口が軽い方です(笑)いや、一般人です(笑)

話の路線を戻そう。

人々は大金持ちを夢に見るが、大金持ちになってしたい事は、それぞれ細かく違っても、ほとんどの大差はない。

何か大義があるとか、そういうものではない。
企業の会社の社長や成功した大金持ちもまた運というもので成功を手にしている。が、しかしながら

人々は金で出来ることが多いためにそれを叶えるためだけに金を欲する。
小悪党もそうだ。

でも、実は安全な生活とはもう手にしている。

それが言いたかった。でも盲目ながらさらなる裕福や娯楽を手に入れるために奔走する。

物を揃えたり、美味しいものを食べて、高い酒を飲むとか、車や家を好きなだけ好きにできる。そのくらいだろう?人々の欲望なんてのは。それを続ける事だけしか頭にないだろう?人々も小悪党も。

皆さんは実は手にしているのに、さらに欲望を叶えるために金を欲する。それは当然であり当たり前。

また話の路線を変えよう。

陰の人間は調べれる情報だけでは絶対に知られる事はない人達。陰の人間同士は素性を知ってることは多少あっても、一般人にはその素性の知られる事はまずない。

陰の人間は色々立場は様々であり、一般人のまま生活し色々な事に役割をしつつ、何か役目を背負った人間が多数いる。

だから、お金を持ってるとか何かお金を持って出来る喜べる事などを目的とした人生でない人達もいる。

役目の中には金持ちで豪遊してる陰の人間もいる。

各場所、各職業に混ざってる。表の世界に密接にそれでいて一般人として何気なく自然に紛れ込む。

その地域に深く根付く任務の人達もいれば、転勤し地域を転々とする人間もいる。

安全な生活ができる理由

そういうものも深く関わってる。

小悪党や悪行する人間の中にもまた陰の人間が混ざってる。

当たり前の内容を言ってもいるが。

表の世界に混ざってる。

陰の人間は目指す目的は同じだが、進めてる状態でお互いがぶつかる事もある。

当たり前だけど、普通の話。色分けでわかるものではない。

金だけの欲望で動く人間や世の中にある物欲で生きるだけの人間は、表の世界の人間ではほぼ同等の価値観。

大義があったりしている人間だけは少し違う。
その大義が何か

目指すところはみんな同じ。

幸せな事や楽しく生きるための金を稼ぐために奔走してる人達はわかりやすくその表の世界の人間である。
陰の人間もまたそれが最大の目指す理由になってるがその理想が少しハードルが高い。金だけの目的ではない。むしろ金の発生しない世界を望むところに近い。だが、人間の欲望は一般人は特に争いあり、より良くなることに執着してしまうところに争いがある。
陰の人間も同じ争いの中で奔走してるが理想は平和。

何を話したかったのか?まとまらない(笑)

世界では難民や生活設備がない地域では暮らせるようなバイタリティある人間はどれだけいるか?原始的生活になり、昆虫食できる人間がどれだけいるか?

渡部学もそこまで到達はできない。役割も人生も考え方も生活スタイルも違う。

色分けはできないけど、世の中には実は一般人が知らない世界の真実を知って動き生きてる人がいる。

渡部学は報道陣に近い。口が軽く情報を発信する役割を担ってる。

だが、一般人に発信しても到達できない人間は多い。

覚醒者をさらに生み出す事は渡部学にはできるのかどうか?

バタフライ効果。蝶々の羽ばたきでも遠くのどこかの竜巻を生むという仮設。

置き換えるなら、人々が関わり変わる些細な変化もまた大きな出来事を生みかねないこと。

エフェクト(影響や結果)を作る。

渡部学が安全な生活が出来るのにも色々な恩恵がある。

無自覚、無認知な小悪党が集団で狙えば渡部学もひとたまりもない。

死ねばそこで役割はそこで終わるだけ。

死ぬのは怖くはないが、病気になり、悪化や後遺症や苦痛だけは怖い。

人間の誰しもが恐怖すること。それを司る人達が居るとしたら?

さてと、話はまとまらず、話がズレてきたので

ここで終わります。(笑)

最後に【今の幸せを実感しながら、世の中をもっと良くしようとする人々がいるから、安全で生活できる理由はそこにある】当たり前だけど、Remindしてね。

HImaP(ひまぴー)代表渡部学より
渡部学はロイヤルファミリーの末端の従者

終わり


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