2021/03/28 11:33〜 日曜日
渡部学から
北海道紋別市に帰郷して、早11年経過。
渡部学の人相の変化が凄い。
劣勢の病気や肉体的不利な何かをどんどん自覚症状や自分自身の意思とはかけ離れて、掛け合わされた感じがする。
無自覚な渡部学に対して、それを操作可能な人達に多分それをされた結果。
色々な事が起きてる。一般的な見解では透析患者になったから、医学的な根拠や知識や統計的内容に当てはまるように、起きてる事は説明ができるが。
多分、真実は渡部学に不都合な事柄を渡部学の肉体に異常が起きる影響の原因になる人達との掛け合わせにより、どんどん劣化しているのだと思う。
逆らう術もなく、なされるがままに。
嫌だと感じてもそれは起きる。
肉体の変化もそういうことなんだ。
意識や人格、性格もそう。何かそれの原因になる人間が操作して悪くなってるのがある。
それが何かは渡部学は認識できないからこそ、そういう事が出来る人達になされるがまま
肌荒れや人相の変化、肉体の変化もそうなんだ。
善いこともあるが、悪い事もある。
この運命からは弱い立場の渡部学ではどうすることもできない。
おわり
おまけ
渡部学は色々認知者だ。認知度は低いものの、真実に近いものを少しだけ感知し認識している。
性格も人格も今自分自身に出ている影響の感じを微かに感じ取り、影響を与えてる人の本質を探る。
悪い人の特徴や癖、良い人特徴や思考。物凄く特徴が自分自身に出てくるのがわかる。
最初は自分以外の人に執着してそれを感じ取っていたが、今は自分自身の方が当たり前だけど感知しやすいことがわかった。
肌荒れや肉体の悪い劣勢の影響が出るのは、その影響の原因の人から、渡部学に伝染した事になるんだな。
その原因を渡部学に移す方法とかは正確な内容は渡部学は知らない。でも、現在はそれが原因だと起因に気付く。が、しかしながら防ぐ術や能力は持たない弱い立場。
どうしたもんか。
おまけ おわり
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