続きましては、【1980年代前半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
リチャード・オルセン(1983年)で。
・投手(中継ぎ)
デーブ・レーシッチ(1984年)で。
・投手(抑え)
郭源治(1981年)で。
・捕手
ここはセカンドでノミネートしているデビッド・デントンで。
・一塁手
ピート・ラコック(1981年)、マイク・ラム(1982年)、ランディ・バース(1983年)。
ランディ・バースで。
・二塁手
デビッド・デントン(1982年)、ティム・アイルランド(1983年)。
ティム・アイルランドで。
・三塁手
ケン・モッカ(1982年)で。
・遊撃手
サム・パラーゾ(1980年)で。
・外野手
ロイ・ホワイト(1980年)、スキップ・ジェームス(1980年)、ブルース・ボウクレア(1980年)、マイク・デュプリー(1980年)、ダグ・オルト(1981年)、チャーリー・スパイクス(1981年)、ゲーリー・トマソン(1981年)、ポール・デード(1981年)、アート・ガードナー(1981年)、ダン・ゴンザレス(1981年)、ジェームズ・ピータース(1981年)、レイ・コージ(1981年)、スティーブン・ラム(1981年)、ラリー・ハーロー(1982年)、ダン・ブリッグス(1982年)、マーク・ブダスカ(1982年)、キム・アレン(1982年)、グレッグ・ジョンストン(1982年)、レジー・スミス(1983年)、スティーブ・・ストローター(1983年)、ヘクター・クルーズ(1983年)、ジム・トレーシー(1983年)、レスリー・フィルキンス(1983年)、ウォーレン・クロマティ(1984年)、クリス・スミス(1984年)。
ロイ・ホワイト、レジー・スミス、ウォーレン・クロマティで。
打順は
(遊) サム・パラーゾ
(右) ロイ・ホワイト
(一) ランディ・バース
(中) ウォーレン・クロマティ
(三) ケン・モッカ
(左) レジー・スミス
(二) ティム・アイルランド
(捕) デビッド・デントン
(投) 郭 源治
監督:ケン・モッカで。
外野が全員巨人勢です。
ノミネートは数多くいますが、各球団苦労しました。
特に阪神は外国人に苦労した時代ですね。
ランディ・バース1人でお釣りが来ますが。
(最終更新日:2021年3月24日)
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