2021/03/18 15:03〜 木曜日 渡部学から
本日の母。
性格や人格、精神面が不安定である。これを操作操り可能な人達の仕業だろう。
安定して静かな母とイライラして、事ある渡部学の言動には、怒り反論する。
そうかと思えば静かになり安定した母になったり。
その入れ代わりはどうしてかわからないけど。
渡部学の意識内部でも、それが発生したりするからわかる。
そもそも本来の性格、人格、精神とかどれが本物かなんてのは識別可能な何かをわかる人達でないと、いや、識別可能なものがあるのならの話だけど。
人格や性格、精神にその個々にちゃんと備わってた識別可能なものがあるとしたら。
それはそれを組み替えて操り、本来の性格、人格、精神を阻害していると言える。
もし、そういう識別や影響がないとしたら
人々の性格、人格、精神を悪くする影響になる事柄と善くする影響の事柄はなんだろうか?
何が悪くする影響になるんだろうか?
もし、本人の人格、性格、精神が本人の本物と識別される何かがあるなら
それを操り、入れ代える人達はどうしてそれをするのか?
なぜにそうするのか?
善いものなら入れ代わっても別にいい。
悪くなるのは本当に困るわけで。
渡部学の意識、記憶ありでも、何かの影響で人格や性格、精神が悪く作用する時がある。そうなったら、言葉、行動、感情は抑えられない。防げない。
それは渡部学だけでなく、母や父もそう。
だけど、その影響を作る原因だけはわからない。
正確に言うと、渡部学はもう少しだけ気付いてきてる。
だからこそ、その悪く影響する時が困る。
策略してそうしてる人達が原因なのは知ってる。
今日、母は少し時々気性が不安定。
その影響を作る何かを操られてそうなってると思う。
非常に困る。
自覚症状は母や父になかった場合は、操り人形のように厄介。
それを操る主犯が憎い。
渡部学も自覚あるがそれをされると防げない。
終わり
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