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2021年03月18日06:29

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【1970年代後半セ・リーグ入団】外国人ベストナイン

続きましては、【1970年代後半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。


・投手(先発)
クライド・ライト(1976年)、ブレッド(ボブ・レイノルズ) (1977年)、フレッド・クハウルア(1978年)。

クライド・ライトで。


・投手(中継ぎ)
リック・クルーガー(1979年)で。


・捕手
ここは外野でノミネートしているエイドリアン・ギャレットで。


・一塁手
ゲイル・ホプキンス(1975年)、ハル・ブリーデン(1976年)。

ハル・ブリーデンで。


・二塁手
ジャック・リンド(1977年)、フェリックス・ミヤーン(1978年)、デーブ・ヒルトン(1978年)。

フェリックス・ミヤーンで。


・三塁手
デーブ・ジョンソン(1975年)、ウェイン・ギャレット(1979年)。

デーブ・ジョンソンで。


・遊撃手
ここはセカンドでノミネートしているデーブ・ヒルトンで。


・外野手
リッチー・シェーン(1975年)、ローン・ウッズ(1975年)、チャーリー・マニエル(1976年)、マイク・ラインバック(1976年)、ウィリー・デービス(1977年)、エイドリアン・ギャレット(1977年)、ジム・ライトル(1977年)、ダニー・ウォルトン(1978年)、レロイ・スタントン(1979年)、ボビー・ジョーンズ(1979年)、ジョン・スコット(1979年)。

チャーリー・マニエル、マイク・ラインバック、ジム・ライトルで。


打順は

(遊) デーブ・ヒルトン
(二) フェリックス・ミヤーン
(中) ジム・ライトル
(左) チャーリー・マニエル
(一) ハル・ブリーデン
(右) マイク・ラインバック
(捕) エイドリアン・ギャレット
(三) デーブ・ジョンソン
(投) クライド・ライト

監督:ジョー・ルーツ(1975年)で。


デーブ・ジョンソンはサードよりもセカンドが良いかもしれません。
広島初優勝の立役者であるゲイル・ホプキンス&リッチー・シェーンが落選するほどの層の厚さです。


(最終更新日:2021年3月18日)
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