続きましては、【1970年代前半パ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
マイク・ケキッチ(1974年)、テリー・レイ(1974年)。
マイク・ケキッチで。
・投手(中継ぎ)
サッド・ティロット(1971年)、リック・オースチン(1974年)、ジーン・アマーン(1974年)で。
・捕手
ここはセカンドでノミネートしているジェリー・エイデアで。
・一塁手
カル・エメリー(1970年)、クラレンス・ジョーンズ(1970年)、ホアン・テハダ(1970年)、ジム・ラフィーバー(1973年)、ウェス・パーカー(1974年)。
クラレンス・ジョーンズで。
・二塁手
ジェリー・エイデア(1971年)、ビル・ソーレル(1972年)、ジム・クオルス(1972年)。
ビル・ソーレルで。
・三塁手
エライジャ・ジョンソン(1971年)、テリー・ハンキンス(1972年)、フランク・コギンス(1973年)。
ここは外野でノミネートしているドン・ビュフォードで。
・遊撃手
ジム・レドモン(1973年)で。
・外野手
ブッバ・モートン(1970年)、フランク・カストロ(1970年)、ケン・ワシントン(1970年)、アーロン・ポインター(1970年)、ホセ・ニコラス(1971年)、ボブ・クリスチャン(1971年)、ウィリー・スミス(1972年)、フランク・ジョンソン(1972年)、ドン・ビュフォード(1973年)、ロジャー・レポーズ(1973年)、フランク・ハワード(1974年)、マティ・アルー(1974年)、ロン・ロリッチ(1974年)。
アーロン・ポインター、ロジャー・レポーズ、ロン・ロリッチで。
打順は
(三) ドン・ビュフォード
(右) アーロン・ポインター
(中) ロジャー・レポーズ
(一) クラレンス・ジョーンズ
(左) ロン・ロリッチ
(二) ビル・ソーレル
(遊) ジム・レドモン
(捕) ジェリー・エイデア
(投) マイク・ケキッチ
監督:ジム・ラフィーバーで。
ジム・ラフィーバーも選びたいです。
複数年活躍した選手が少ない印象ですね。
(最終更新日:2021年3月16日)
ログインしてコメントを確認・投稿する