2021/03/13 10:14〜 土曜日 渡部学から
【ことわざ 火のないところに煙はたたない。】
視覚的姿化けも別人格憑依も時差も渡部学には完全完璧には見抜けない。
だから、苛めの虐めをしてくる渡部学よりも立場や能力が上で権力ある人間の主犯には敵わない。
主犯を指摘する事も出来ない。けど渡部学の言動は全て妄想などではない。
それが意識や意思の感情からくるものだとしても
火のないところに煙はたたない。
原因や起因が発生しているのは確実であるためにそういう言動がこの記事になる。
人間の不快感や不満などで相手を嫌う感情はどうして生まれるのか?
それは不快や不満となる行動や事実が出た場合にそうなる。
でも、そもそもその人々の不快感、不満の出てしまう根本的な感情の発生起因になる
その影響を作る何か?人達?人格や性格?精神?
それ自体がこの全ての根本的起因のような気がする。
それが人々に感染し、蔓延する事で
心は豊かに裕福で幸せ感を持続する人間が作られたり
心がいつも不快感や不満に見舞われて自分以外の人に対する不快感を出す行動や言動を発生させたり、自分以外の人間の不快感を気遣う心が無くなったり。
その影響の根本的要因が発生起因の本当の理由だと思う。
そういう事を考えると、一般人の常識では計り知れないであろう
勢力拡大してる人種の影響がその原因になってるのではないか?
人格や性格や精神を受け継がせる人達。その悪いのが増えれば、それに影響された人間は悪く。
人格や性格や精神を受け継がせる善い人間が増えれば、それに影響された人間が善くなる。
それは意識や意思や感情に影響させる事が出来る方法が一般人の知り得ない方法であるとしたら?
原因や起因はそこなのかもしれない。
終わり
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