続きましては、【1960年代後半入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
ポール・ホイタック(1965年)で。
・投手(中継ぎ)
李源国(1966年)で。
・捕手
ここはショートでノミネートしているアンディ・ロジャースで。
・一塁手
ノーム・ラーカー(1965年)、ディック・スチュアート(1967年)、デーブ・ロバーツ(1967年)、マーティ・キーオ(1968年)、ジムタイル(1969年)、リー・トーマス(1969年)、ボブ・チャンス(1969年)、スティーブ・フォックス(1969年)。
デーブ・ロバーツで。
・二塁手
ドン・ブレイザー(1967年)で。
・三塁手
チコ・フェルナンデス(1965年)、リー・ウォールス(1965年)、ジェイ・ワード(1966年)。
リー・ウォールスで。
・遊撃手
ドン・ジマー(1966年)、アンディ・ロジャース(1969年)。
ドン・ジマーで。
・外野手
ローマン・マヒナス(1966年)、ジーン・スチブンス(1966年)、カール・ボレス(1966年)、ルー・ジャクソン(1966年)、ジョージ・アルトマン(1968年)、ウィリー・カークランド(1968年)、アルト・ロペス(1968年)、ジョー・ゲインズ(1969年)、スタン・ジョンソン(1969年)。
ジョージ・アルトマン、ウィリー・カークランド、アルト・ロペスで。
打順は
(中) アルト・ロペス
(二) ドン・ブレイザー
(一) デーブ・ロバーツ
(右) ジョージ・アルトマン
(左) ウィリー・カークランド
(三) リー・ウォールス
(遊) ドン・ジマー
(捕) アンディ・ロジャース
(投) ポール・ホイタック
監督:ドン・ブレイザーで。
キャッチャーがいないので、印象で選びました。
ピッチャーもほとんどいませんが、外国人枠の影響も大きいですね。
その分打線は強力です。
(最終更新日:2021年3月13日)
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