今年のM−1で優勝したマヂカルラブリーの略称「マヂラブ」が「マブラヴ」に見えてしまい、現在のニュースヘッドラインをみると、すごく変な気持ちになる とかいう 割とどうでもいい話。いちおうマブラヴはアニメ化が控えているので、ヘッドライン上にマブラヴがあってもおかしくないというのが、状況をよりいっそう複雑にしている。
「マブラヴは以前にアニメ化してなかったか」と思ったのだけれども、よく考えてみたら「トータルイクリプス」や「シュヴァルツェスマーケン」といったスピンオフばかりで、本編はやってなかったのだなと。
しかし、エヴァンゲリオンもそうだけれども、マブラヴもまさか自分が40代になっても続いてるコンテンツになるとは思わなかったなと。単なる学園ラブコメエロゲと思われていた頃が懐かしい。
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