独特なネーミングセンスの派手なパン屋、増えすぎて流石に目障りだと話題に
http://jin115.com/archives/52306029.html
ベーカリープロデューサー岸本卓也が手掛けたパン屋が多すぎて、いいかげんイライラするという記事。
このシリーズ、数ヶ月前にうちの地方にも出来たはずなのだけれども、さっぱり名前が思い出せない。調べてみたところ、店名は「リンゴの次」。他に比べてイキってないネーミングだなと思ったら、命名者は岸本ではなくギャル曽根。フジテレビの番組内の企画でギャル曽根が命名することになったらしい。なおウチの県にはフジテレビはない。
で、開店当時の紹介記事を読んだのだけれども、そこには「岸本プロデュースの高級食パン専門店は 今回で87店舗」「岸本は6年間で162店舗を展開してきた」とあって、『えっ、ということは75店舗はもう潰れているの?』と焦る。まぁ単なる勘違いで、高級食パン専門店以外のベーカリーも手掛けてきただけだったというオチ。
実際、いつかは陳腐化してしまうわけで、今現在はどれくらい残っているのだろうか。ちょっと気になるなと。
ログインしてコメントを確認・投稿する